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プロレスの理不尽な点を強引に解釈するスレその3

1 :お前名無しだろ:04/01/05 19:09 ID:IsB1rWqy
プロレスを見ていて感じた理不尽なことや不思議なこと。
あなたの心にひっかかったそんな疑問を書き込んでみましょう。
この板に住まう知恵と知識とある方々が優しく強引に考察し、
あなたの納得いく解釈を与えてくれると思います。

(関連スレは自分で探せという気持ちは)俺にはないんですよ。
スレッドタイトル検索
ttp://makimo.to/cgi-bin/search/

ナニコラタココラ!吐いた質問飲み込むなよ!

2 :お前名無しだろ:04/01/05 19:09 ID:ju4793ew
WJに観客が入らない理由を強引に解釈してください

3 :お前名無しだろ:04/01/05 19:09 ID:IsB1rWqy
前スレ

プロレスの理不尽な点を強引に解釈するスレその2
http://sports3.2ch.net/test/read.cgi/wres/1067822502/

初代スレ

プロレスの理不尽な点を強引に解釈するスレ
http://sports3.2ch.net/test/read.cgi/wres/1065962873/


4 :お前名無しだろ:04/01/05 19:11 ID:L3xaTWeQ
>>1もつ

5 :お前名無しだろ:04/01/05 20:10 ID:ogA9DIYT
>>2
理不尽じゃないのでスレ違い

6 :お前名無しだろ:04/01/05 20:58 ID:L3xaTWeQ
小橋建太選手の必殺技である居合抜き式豪腕ラリアートについて質問します。
相手を無力化しているのにも関わらず小橋選手は真正面から拳を打ち込みますが、
なぜ後ろから後頭部を狙わないのでしょうか。
延髄に青春の握りこぶしをぶち込めば、間違いなく一撃必殺だろうし、
なによりベテランの選手の前髪を引っ張らなくて済むと思うのですが。

正面から豪腕→相手1回転する→相手うつぶせダウン→相手をひっくり返す→体固め

の流れは非効率で、理不尽過ぎます。

7 :お前名無しだろ:04/01/05 22:11 ID:K6Z0Kvso
このスレを面白くするために

・強引に解釈する方々の総称は「先生」である
・基本的に先生も質問者も敬語を使う
・プロレスラーは「〜選手」、他の格闘技選手は呼び捨てにする
・原則としてプロレスはガチである
・原則としてプロレスは最強である

8 :お前名無しだろ:04/01/05 22:19 ID:SHPu+dug
>>6
小橋選手は良くも悪くもバカなのです。
後ろから打ち込むなんてことは思いつかないし
たとえ思いついても「そんな卑怯なことは出来ん!正面から打ち込んでこそだ!」と
自ら却下することでしょう。


9 :お前名無しだろ:04/01/05 22:38 ID:gtSdnS1t
>>1
乙だっていう気持ちは(ry

>>7
素晴らしいガイドですね。

ところで蝶野正洋選手の代名詞ともいう技「ケンカキック」ですが、昔は名前が「ヤクザキック」だったような気がします。後者の方が断然強そうなのですが、どうしてしまったんでしょうか。

10 :お前名無しだろ:04/01/05 22:46 ID:sAlN7ZtZ
前スレが数字だけで埋められていました。
プロレスが真剣勝負だと言うことに気付かない人々のスレならともかく、
プロレスが真剣勝負であると分かっている真のプロレスファンが
あんな埋め方をするとは思えません。
実際にこのスレを見ている人はプロレスに対して真摯な人々のハズなのですが、
なぜあんな埋め方をされてしまったのでしょうか?

11 :お前名無しだろ:04/01/05 23:22 ID:clihU97l
真摯だからこそスレ埋め、1000取りといったものを丁重に受け止めているのです。

12 :お前名無しだろ:04/01/05 23:28 ID:y/1rMn4/
昨日の東京ドーム。
中邑選手のプロレスラー魂に私は感動し、涙しました。

あれだけ、顔面にヒザ、ひじ、パンチをもらいながら、KOどころか、
逆転の間接技で勝利。これぞチャンピオンレスラー、新日魂というモノです。

しかし、反面、理不尽だと思います。(これは中邑選手の将来の為でもありますが)

普通、ボクシングや総合の場合、顔面に、ヒザとか、パンチがもろに入れば、
レフリーが試合を止めるはずです。
なぜ、昨日のレフリーは試合を止めなかったのでしょうか?
中邑選手が死んでもいいとでも思ってるのでしょうか?
また、セコンドも同じです。彼の若さ、将来を考えれば、タオルを投入しても
おかしくないような、展開でした。
これは、総合やボクシングの選手が、いかに打たれ弱いか・・という認識で、
よろしいでしょうか?


13 :お前名無しだろ:04/01/05 23:36 ID:UtqORJ9U
>>7
>・原則としてプロレスはガチである
「原則として」は不要ではないでしょうか?


14 :お前名無しだろ:04/01/05 23:41 ID:WZYdpUTX
>>6
たしかに、「青春」に後方からの攻撃はそぐわないということはあると思います。

後ろから打つと、インパクト時のダメージは大ですが、倒れる際に
腕などがあるため、ダメージはインパクト時に限られます。
正面からですと、吹っ飛ぶ際、受け身がとりづらく、倒れた際にも
ダメージを負います。この効果によって、豪腕であればあるほど、
正面からの方が破壊力が増します。


15 :お前名無しだろ:04/01/05 23:41 ID:WZYdpUTX
>>9
テレビ中継の際、放送コードに引っ掛かり、中継時に呼び名を変え、
定着したのかもしれません。


16 :お前名無しだろ:04/01/05 23:43 ID:SHPu+dug
>>9
昔はヤクザが使っていたのでそう呼ばれていましたが
最近はその辺のDQNも使うようになってしまったため
名前が格下げされてしまいました。

17 :お前名無しだろ:04/01/05 23:48 ID:IsB1rWqy
>>9
この名称変更は理不尽でもなんでもなく、
ただ単にテレビ朝日が独自に設ける放送コードに、
ヤクザという言葉が引っかかってしまうようになったというだけなんですね。

>>12
プロレスは他の格闘技と異なり、線ではなく面のスポーツであるといえます。
線のスポーツである格闘技では、その線が途切れてしまった時点、つまり
一瞬でも意識を失ったり、戦意を喪失してしまった時点で試合を止めます。
プロレスラーの肉体は総合の選手などよりも強靭ではあるのですが、
顎などへの打撃などにより脳を揺さぶられるような攻撃を受けてしまうと、
如何に肉体が強靭であろうと耐えられるものではありません。
プロレスラーといえどもそのような攻撃を受けてしまうと一瞬意識が
飛んだりしてしまう事は避けられないのです。
この時、プロレスと他の格闘技の違い、線と面の違いが如実に現れてきます。
他の格闘技ではその時点で試合が止められてしまいますが、プロレスでは
意識を失う事は勝敗を決する要素として認められていないのです(長時間の気絶
の場合はまた別ですが)。
いわばルールの違いという認識が最も妥当であると言えるでしょう。
無論、そういった極限まで戦いを続けるレスラーの肉体の強靭さは素晴らしいものです。

>>13
ガチであるという定義は必要無いように思われます。
ガチであるヤオであるというのは所詮個々人の定義でしかなく、
WWEのホーガンとビンスの絡みのように、エンターテインメントの中でさえ
ガチのやりとりが存在する現在のプロレス界において、そのような定義を
般化する必要性は存在しないと言っても過言ではありません。
そのような些細なことは気にせずにいれば構わないでしょう。

18 :お前名無しだろ:04/01/05 23:49 ID:O66HfoMc
>>12
あなたがあの試合に感動した理由は、おそらく中邑選手の「折れない心」を感じたからだと思います。
我々観客や対戦相手の高山選手が感じていた中邑選手の「折れない心」は
当然のことながらレフェリーも感じていたことでしょう。
だからこそ、レフェリーも、危険な状態とは判断しなかったのではないでしょうか。



19 :お前名無しだろ:04/01/05 23:49 ID:WZYdpUTX
>>12
ボクシングや総合でも、モロに入っただけでは止めないかもしれません。
これ以上続けても意味がない(つまり、勝敗が確定的)時点で止めると
思いますが、当日、K-1問題をあれだけビジョンなどで流されてしまい、
レフェリーも止めにくかったのかもしれないとも思いました。

実際には、おそらく、かなりのダメージではあったと思いますが、
まだ決定的ではないと判断していたのでしょう。さすがはプロです。

実際、逆転一発を狙って中邑選手は体力をなんとか温存して、
しのいでいたわけで、それがああいった結末を呼び込みました。
止めていたら、K-1以上に問題となり、レフェリーは職を失ったかもしれません。
繰り返しになってしまいますが、私は、あの試合を見て、
もう止めろ、と思いましたが、試合後、プロの見極め、というものに、
感嘆の念を禁じ得ませんでした。


20 :お前名無しだろ:04/01/05 23:58 ID:WZYdpUTX
>>19 >>12様へのレス、止める、止めないについて補足します。

同日、永田選手、佐々木選手の戦いはレフェリーストップで終了しています。
これは、あの状態で、もう、佐々木選手はナガタロックIIIを耐えることは
なんとかできても、外せない……長時間決まってしまえば、その後、
永田選手の勝利は確定的であると、リングサイドにドクターも呼んで
正しく判断されていました。プロの鑑ですね。
つまり、同日、レフェリングは公正に行われていたと思われます。
さすが、業界一シビれる団体です。


21 :お前名無しだろ:04/01/06 00:02 ID:mBNvi722
タッグマッチなどで
観客の応援しているチームの選手が味方にタッチできず長時間孤立する場面をよく見かけます。
相手の一人に的を絞って攻撃するのは決して反則ではないはずなのに
なぜか観客が応援するチームはそういう作戦を使いません。
何らかの取り決めでもあるのでしょうか?


22 :お前名無しだろ:04/01/06 00:09 ID:WiPFfGAY
>>21
質問に答えがありますよ。(^^) 取り決めがあるわけではなく、

>なぜか観客が応援するチームはそういう作戦を使いません。

おっしゃる通り、一人に的を絞った攻撃をするチームは応援を得にくい
ということだと思います。
私はそういう頭脳プレーも好きなのですが……。


23 :お前名無しだろ:04/01/06 00:16 ID:cSzicufa
>>21
22先生もおっしゃっているとおりですね。
かつてシャープ兄弟は、ルールに従ってタッチしているだけで
「ころころ入れ替わるとは何事だ。卑怯だ」
などと反感を買っていたそうです。
この背景には、我々日本人が誇りとする武士道の精神が影響しているのかもしれません。

24 :お前名無しだろ:04/01/06 00:23 ID:mBNvi722
>>22,>>23
回答ありがとうございます。

それにしても相手を孤立させてそのまま勝つ、という試合は見たことがありません。
言うほど効果的な作戦ではないのかもしれませんね

25 :お前名無しだろ:04/01/06 01:09 ID:rHwwF+2H
12です。
ありがとうございました。
なるほど、新日本は、レフェリング、セコンド、ドクターなど、周りを支える者すべてが、
プロフェッショナルな訳ですね。
折れない心という「内面」を見ているという事に、新たな感動を覚えました。
危険と感じたらすぐ試合を止める総合などは見ていて感動はしませんね。

永田選手対ヒョードル選手の試合も、レフリーにプロ意識があるなら、止めて欲しくなかったです。
止めなければ、永田選手は勝っていたと思います。(現にダメージがないのに、止められました)

大晦日の中邑選手や、安田選手もこれからという時に、止められましたね。
総合系のレフリーは、新日本に研修とかさせたらいいと思いました。

26 :お前名無しだろ:04/01/06 01:26 ID:3E8leRvX
>>25
http://www.pandora.nu/tv/src/img20040104000709.jpg

27 :お前名無しだろ:04/01/06 01:27 ID:3E8leRvX
連続ですが
25氏のIDには感服いたします>WWF

28 :お前名無しだろ:04/01/06 11:37 ID:eeFIu5Pp
牛乳を毎日飲めば、心が強くなって簡単には折れなくなるのでしょうか?

29 :お前名無しだろ:04/01/06 11:46 ID:WiPFfGAY
>>28
そうかもしれません。
西村選手は、ヨガのポーズも推奨なさっています。
私も毎日の生活に取り入れ、少しは強靱になれた気がします。


30 :お前名無しだろ:04/01/06 11:47 ID:WiPFfGAY
>>27
同感です。素晴らしいIDですね。

31 :お前名無しだろ:04/01/06 12:11 ID:9W82WaVC
>>28
ついでに煮干も食べて下さい。

32 :お前名無しだろ:04/01/06 12:21 ID:WiPFfGAY
今、周囲の人に聞いてみたら、青汁を毎日飲むと心が折れにくくなるのだそうです。


33 :お前名無しだろ:04/01/06 13:21 ID:yKfKZJY0
ロープに跳んだ選手に対し、寝そべってかわす高等テクニックがありますが
何故跳んだ方のレスラーは寝ているレスラーを踏まないのですか?
わざわざ飛び越えて帰ってきたら跳び箱にされるなんて理不尽です

34 :お前名無しだろ:04/01/06 13:25 ID:fHLkUNGC
最近はタッチロープに触っていなくても交代するシーンが目立ちます。
ジョー樋口などは、かなり厳しく見ていました。
これはレフェリーの質がさがったのでしょうか?

35 :お前名無しだろ:04/01/06 13:27 ID:U/EIQSJ0
>>33
ロープに振られて帰ってくる時は、ご存知のように
反動が強すぎて自分で止まれないくらいの力がかかってますよね?
あの状態でムリにスピードを落として踏んでもたいした威力は出ません。
また、滑って転んで不利な体勢になること、
踏もうとした足を取られて足関節に移行されることなど、
それらのリスクを考えると賢明な攻撃法とはいえないからです。

36 :お前名無しだろ:04/01/06 13:31 ID:U/EIQSJ0
>>33
最近のノアの大会でジョーが久しぶりにレフリーをしていましたが、
小橋の逆水平マシンガンを「ロープブレイクである」と判断し小橋を制していました。
本来はあれが正しいレフェリングで、他のレフリーも参考にすべきです。
ちなみにドキュメンタリーとして評価の高い「ジャイアント台風」では、アメリカ人のレフリーが
曖昧なロープブレイクを許さない毅然としたレフェリングをするシーンが多くありました。
是非ご覧になってください。

37 :お前名無しだろ:04/01/06 13:33 ID:U/EIQSJ0
小橋「選手」ですね。失礼しました。

38 :お前名無しだろ:04/01/06 14:02 ID:WiPFfGAY
>>33
見方をちょっと変えてみてください。
これは、おっしゃるように「高等テクニック」ですが、受ける側が
より高度なのです。つまり、走ってくる選手の歩と歩の間に完全に
入っており、無理をすると、>35さんがおっしゃるような展開になります。

また、前スレ最後の方に、同系統のご質問がありました。
直接関係はありませんが、参照なさってみてください。


39 :お前名無しだろ:04/01/06 15:20 ID:zseRtA9N
タイガー・ジェット・シン選手は試合にサーベルを持ち込んでいましたが、
いつもサーベルの柄の方で相手選手を殴っていました。
サーベルの刃で刺すほうが相手選手のダメージは大きいのに
何故そうしなかったのでしょうか?

40 :お前名無しだろ:04/01/06 15:38 ID:U/EIQSJ0
>>39
反則負けになってしまいます。

41 :お前名無しだろ:04/01/06 16:41 ID:XWBlaOO0
>>39
歴史を振り返ってみてください。
人類が生み出した忌まわしい核兵器も、ついぞ使われる事なく
現在に至っています。

アメリカのような、他国の主義・主張を認めない国でも、
その国の絶滅を望んでいるわけではありません。
同じ人類として、いつかはわかりあえる日が来る・・・・。
そう信じて相手方の国体の打破を掲げ、通常の兵器を用いての
戦闘を主としています。

さて、これをプロレスにあてはめるとどうなるでしょうか。
悪の限りを尽くすシン選手もいつか訪れるベビーとの和解の日
を夢見てサーベルの柄で攻撃をしている・・・・のではありません。
いつかは相手選手を自陣に引き込もうとしているからです。
うかつにサーベルで突き刺し、致命傷を負わせてしまっては
その後の働きが期待できません。

さすがはインドの狂虎。ただただ粗野に暴れるだけではなく、
こんな計算高い部分も持ち合わせていたんですね。

42 :お前名無しだろ:04/01/06 18:20 ID:uLaTD+ki
核を落とされた私達の立場がありません

43 :お前名無しだろ:04/01/06 22:03 ID:WiPFfGAY
>>39
銃刀法の関係で先が潰してありましたので、柄の方が破壊力がありました。
こればかりは法律の関係でどうしようもありません。

また、レスラーの本能として、武器を使うよりも、己の必殺技で相手を倒したいという
気持ちがあったのかもしれません。


44 :お前名無しだろ:04/01/06 23:29 ID:mBNvi722
>>39
これはpart1スレでも出てましたね。

シン選手はサーベルを口にくわえて入場するのがトレードマークでした。
口にくわえるものですから汚れないように細心の注意を払わなければいけませんよね。
したがって口にくわえない柄の部分を使っていたのです。

さすがは衛生状態の良くないインド出身のシン選手ならではの心がけですね。


45 :お前名無しだろ:04/01/06 23:59 ID:I6ufc0Pn
いつ何時だれの挑戦でも受けてくれる団体が、
なぜ現役で10本の指に入るレスラーを永久追放しますか。

46 :お前名無しだろ:04/01/07 00:26 ID:yu4QdYDk
>>45
いつ何時誰の挑戦でも受けますが
WJだけは勘弁してください。

47 :お前名無しだろ:04/01/07 04:21 ID:DN+nq/tG
トップロープからの攻撃はダイナミックかつ、高度な技術が必要で、
勝負に直結するほど、いまや重要な攻防になっています。

しかし、最近は過激になってきており、(プロレスの技術は常に進化している事なのでしょう)
とくに最上段からのブレーンバスターなどは、先日ドームのライガー戦などを
見てもわかるように、見ている者にも、戦慄と恐怖を覚えさせました。

しかし、よく見ていると、喰らってはいけないはずの選手が、自らトップロープ最上段へ
上っているように見えるのです。
これは素人からみると、理不尽すぎて、他の仕事が手につきません。


48 :お前名無しだろ:04/01/07 04:36 ID:YtSAUU87
>>47
トップロープからの攻撃は、技をかける側にもそれなりのリスクがあります。
つまり、相手の技を受けても、受け身が上手ければ、自分の方がダメージが少ない可能性もあります。
それに、コーナーポスト上での攻防は、一歩間違えると足を滑らせて股間を強打ということもあり得ます。
仮にそうなった場合、肉体的ばかりか精神的なダメージも大きいでしょう。

そういうことを総合的に考え、あえて自ら最上段へ上がっていると思われます。
勝負事ですから、こういう駆け引きが必要となるのです。

49 :大久保大和:04/01/07 08:28 ID:vkKzaZVb
永田さんはIWGPを10回も防衛した素晴らしいレスラーなのに、何故心ない2ちゃんねらーはたくさん永田スレを立てて彼をさらしものにするのですか?

50 :お前名無しだろ:04/01/07 15:13 ID:RE+V7to6
>>47
48先生のおっしゃる通りで、例えばまだ受け身が上手でない若手選手が
受けの名手である蝶野選手などに雪崩式をかけた場合
若手選手の方が大きなダメージを負ってしまう事は容易に想像できます

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