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志賀のアイマール 中井昇吾

1 : :03/01/03 15:06 ID:4Si9uQoV
県立野洲高等学校の10番(154センチ50キロ)について語るスレだ

2 : :03/01/03 15:10 ID:4Si9uQoV
志賀じゃなくて滋賀だろ


3 : :03/01/03 15:11 ID:2jtsDTQl
>>1
ぷぷぷ

4 :,:03/01/03 15:11 ID:TzgrMd50
アホマル

5 : :03/01/03 15:12 ID:KSvlQDlx

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6 : :03/01/03 15:15 ID:4Si9uQoV
中井くんは柏レイソルへの就職が内定してます。
日本人スタッフが背の低さに疑問を感じてたけど
ブラジル人スタッフが絶賛して獲得したようです

7 : :03/01/03 15:17 ID:2jtsDTQl
会話を進めている内に、ラブホテルの浴室でこうなっている。すでにベ
ッドの上で2回、鈴音の身体に精液をぶちまけていた。
静音の身体は取りたてて評価するほどのものではなかった。15歳とい
う年齢に則した発展途上の身体である。調達係りとして数多くの女の身
体を見てきた館嶋の目にも欲望をそそる対象にはならなかった。
だが、静音が全裸で館嶋のいるベッドの傍らに立ったとき、館嶋は硬直
した。その発展途上の身体に腰までかかる黒髪を垂らした頭部が乗った
時、強烈な色気が生じたのである。もの憂げな瞳が二つ、やや高い鼻が
一つ、下唇が少々厚めの口が一つ。それらパーツがバランスよく輪郭に
収まっている。そのバランスが平均的な身体に作用していた。所謂”黄
金率”というものだ。それが、色気に変換されている。
効果は3回戦目を迎える館嶋のいきり立った肉棒が示していた。
「出すぞ、飲めよ」
静音の頭を館嶋が押えつける。そのような事をしなくても、静音は肉棒
から口を放さなかったであろう。館嶋にもそれは解かっていたが、押さ
えつけずにはいられなかった。
悲鳴のような喘ぎを上げて館嶋が射精した。
「まだ飲むなよ・・・・口を開けるんだ。」
射精を終えた男根から口を放し、顔を上げた静音に館嶋が命令する。
言われたとおり口を静音が口を開ける。唇の端から精液が溢れ、顎で玉
を作る。それ程出た。
「いいぜ、飲みな。」
口を閉じ、唇の端を僅かに歪め嚥下する。喉の動き、唇の端から溢れる
白濁、霞がかかったような潤んだ瞳がとてつもなくイヤらしい。次をせ
がんでいるようだ。

8 : :03/01/03 15:17 ID:2jtsDTQl
「レ、レイ子さん、お願いです、チ、チンポ入れさせて下さい」
「よくできました。入れてあげるわよ」
レイ子はベッドの上に乗り、俺にまたがった。ナース服の裾が腰までずり上がる。
何とノーパンだ。俺のチンポに手を添え、腰を下ろしてくる。チンポの先がぐっ
ちょり濡れたオマンコに当たる。制服からGカップ巨乳をベロンと出したナースの
オマンコに俺のチンポが生で入っていくのが見える。
「はあん、○○さんのオチンチン、おっきい」
レイ子は腰を下まで沈める。中がざらざらでチンポにすごい刺激がある。
「ねぇ、あたしのオマンコの中、気持ちいいでしょ」
レイ子が腰を上下にピストン運動させる。レイ子の巨大な尻が俺の太股に激しく打
ち付けられる。
「あん、あん、ああん、ぶっといオチンチン、だーい好き」
さっきまでの乳首責めで俺は5分もしないうちに爆発しそうだ。
「レイ子さん、出ちゃうよ」
「いいのよ、安全日なの、中で出してぇ」
「ホントに? じゃ、出しちゃうよ」
「あたしのオマンコ、いいでしょ、びゅって出して、中で出してぇ」
「いくよっ」
「あん、ああん、あたしもいく、いく、いくーっ」
ドクドクと溜まっていたものがチンポの先からレイ子のオマンコの奥に流れ出る。
いつも遅漏気味の俺がものの5分もたないうちに出してしまった。すごい名器のオ
マンコだ。
「すごい気持ちいいでしょ、あたしのアソコ」
「う、うん、今までで最高だよ」
「みんな、1分ももたないの。あたしが一緒にいけるまでがんばってくれた人、初
めてよ」
そう言いながらもレイ子はオマンコの中で収縮を始めようとする俺のチンポを
キュッキュッと締め付ける。チンポがむくむくと起き上がってきた。
「はは、おっきくなってきた。もう一回ズコズコしていい?」

9 : :03/01/03 15:18 ID:2jtsDTQl
 ぬじゅっ・・ぬじゅっ・・・ぬじゅぅっ・・
 
 卑猥な音を立てながら、シャリーが私のペニスを吸い立てた。
 もう三回も射精したというのに、私のペニスはまだまだ出し足りないと駄々をこねるようにカチンコチンで、シャリーの奉仕を喜んで受け入れていた。
 
「ふふふ・・・千春さん、どうやら私の口マンコご奉仕、気に入って頂けたみたいですね」
「うん・・・、シャリーのお口、すごい気持ちいいよ・・・もっと、もっとシてぇ・・・」
「はい・・・もっともっと気持ちよくして差し上げますよ。こんなのは如何ですか?」
 
 シャリーは、豊かなオッパイをユサリと持ち上げると、その深い谷間に私のペニスをスッポリと包み込んだ。そして、オッパイの外側に手を沿え、ぐにゅぐにゅと揉むようにして圧力を加え、そのままペニスを扱き始めた。
 シャリーの胸は、肌理細やかでしっとりとした肌触りで、これもまた私が今までに味わったことの無い新しい愉悦の感触だった。
 
 しゅっ・・しゅっ・・しゅっ・・しゅっ・・・
 
「・・ふぅ・・ん、ァン、千春さん、わ、私のパイズリご奉仕、気持ちいいですか?」
「うううぅんんんんっ・・・ヒぃぃ、あぁああぁ、オッパイ、シャリーのオッパイ、気持ちいいよう・・・暖かくってェ柔らかくってェ・・・イイィィィ・・・」

10 : :03/01/03 15:18 ID:2jtsDTQl
美香の足を持ち上げ蜜壺の奥へ当たるように肉棒を深く突き入れる。
「あぁ…あん…」
浅く、浅く、深く、浅く、浅く、深くと一定のテンポで腰を動かした。
「あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ピチャ、ピチャ、ピチャと淫らな音が部屋の中に鳴り響く。挿入して五分くらいたっだろうか。
「あぁぁぁぁぁ…もう、だめぇ。いっ…いっちゃう…いきそうなのぉー」
「おっ…俺も…いきそうだ」
「いっしょに…一緒にいってぇ…」
俺は今までのリズムを変え、激しく腰を動かし子宮に当たるくらいに蜜壺を攻め立てた。
「あっ…あたるぅ…だっ…だめぇぇ…いっ…いくぅぅぅぅぅ…」
美香は体をえびぞりにしピックピックと全身を痙攣させた。
「うぅ…で…出るゥゥゥ…」
俺はこのまま美香の蜜壺の中へ精液をぶち込みたいという欲求をなんとか抑え、
射精する瞬間に肉棒をそこから出し美香の腹の上に向け精を放った。
ドピュ、ドピュ、ドピュと自分でも驚くほど次から次へと凄い勢いで精子が出てくる。
腹の上に放出するつもりがそこを越え美香の美しい胸から髪の毛にかけて飛んでいった。
全てを放出し終わり美香を見た。
彼女は目を瞑り唇を半開きにしてまだ体を痙攣させている。
その唇からは涎がたれている。それほど気持ちが良かったのだろう。
「美香…」
「…」
返事がない。どうやら美香は失神したようだ。

11 : :03/01/03 15:19 ID:2jtsDTQl
俺は花桜梨さんのベッドの上に腰掛けて、その前にしゃがみ込んだ彼女から手淫を受けていた。
バレーをしているとは思えないくらい白く細い指を絡ませて上下にしごき立てる。一回しごかれるたびに、震えるくらいの快感が俺を襲う。
・・・・自分でするよりも全然気持ちいいな・・・。そう言えば、何日ぶりだろう・・・。
「どう・・・?気持ちいい・・・?」
「ああ、上手だよ・・・。試合の疲れが全部抜けていくみたいだ・・・。」
「うふふ・・・。じゃあ、あなたの疲れが全部取れるように、私も頑張るね・・・。」
しゅこ・・しゅこ・・しゅこ・・しゅこ・・・。
花桜梨さんの手の動きが一層早くなった。それに合わせて俺を襲う快感の波もどんどん激しくなってくる。次第にそれは限界を越えて・・・。
・・・だっ、駄目だ!出る・・・!!
「か、花桜梨さん!!」
びゅっ!びゅっ!びゅくっ!びゅくっ!!
「きゃっ!」
我慢の限界に達した俺のペニスは溜まりに溜まっていたモノを遠慮無く花桜梨さんの顔面にぶちまけてしまった。
花桜梨さんの整った美しい顔が俺の精液で白く彩られていく。
桜色の柔らかな髪、切れ長のまつげや形の良い鼻、そして可憐なピンク色の唇の周りにもべっとりと付着してしまっている。
しかし、花桜梨さんは嫌がる素振りも見せないで、口の周りに付いた精液をぺろりと舐めとって見せた。
「あ・・・、花桜梨さん・・・。」
「あは・・・苦いんだね・・・、男の人のって・・・。・・・少しは疲れも取れた?」
「おかげでかなり楽になったよ。けど・・・まだまだ完全にってワケじゃないかな。」
「だったら・・・今度はどうしたらいい・・・?」

12 : :03/01/03 15:19 ID:2jtsDTQl
きゅん、ぐっ、ぐっ「あふっ、うっ」
乳房がうずき、揺れた。乳首が完全に勃起する。内部で、密腺が活動しはじめた。
ぐりっ、ぐりりっ、ぎゅ「はっ、はぁぁっ、あっ」
性器と化した大腸がうごめく。肛門括約筋がゆるゆると動き、アヌスが、ちゅぱちゅぱとなにかを吸い込むような動作をはじめた。
ぐぐぐっ、ずんっ、ぐりっ、ぬちゅっ「あああっ、あっ、ああああっ、ひっ」
子宮がつりあがり、膣奥が収縮した。Gスポットがもりあがってゆく。グリトリスがぴんと勃起したが、
あつくふくらんだラビアによってすぐに姿を隠す。
ラビアが大きく口をひらき、桜色に充血した尿道口と膣口があらわれる。
尿道口からはたらたらと蜜のような液体が漏れだした。
ぽっかりと口をひらいた膣口からは透明な愛液ながれだしたが、すぐに白濁したものにかわる。
膣の内部では、もりあがりきったGスポットが無数の襞によって優しく揉まれはじめた。
「ううっ、こんな身体……ああっ、ああっ」冴香は涙を流しながらゆっくりと下半身へ手をのばす。
両脚がさらに大きくひらかれた。手はしぜんと、変化以来やみつきとなったアヌスへのびかけていた。
と、その時……ペニスに強烈な快感がはしった。
ぐっ、ぐぐっ、ぐぐぐっ 「うっ、ひぃっ、あっ、なにっ、おちんちん、おちんちんなの、え、ひぃっ」
冴香の声には恐怖とあきらめの響きがあった。これまでの経験から、この強烈な快感が変化の前触れであるとわかっている。
冴香の肉体は、ついにペニスまで変化させようとしているのだ。

13 :うんこ:03/01/03 15:21 ID:KSvlQDlx

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14 : :03/01/03 15:22 ID:2jtsDTQl
美香の足を持ち上げ蜜壺の奥へ当たるように肉棒を深く突き入れる。
「あぁ…あん…」
浅く、浅く、深く、浅く、浅く、深くと一定のテンポで腰を動かした。
「あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…あん…」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ピチャ、ピチャ、ピチャと淫らな音が部屋の中に鳴り響く。挿入して五分くらいたっだろうか。
「あぁぁぁぁぁ…もう、だめぇ。いっ…いっちゃう…いきそうなのぉー」
「おっ…俺も…いきそうだ」
「いっしょに…一緒にいってぇ…」
俺は今までのリズムを変え、激しく腰を動かし子宮に当たるくらいに蜜壺を攻め立てた。
「あっ…あたるぅ…だっ…だめぇぇ…いっ…いくぅぅぅぅぅ…」
美香は体をえびぞりにしピックピックと全身を痙攣させた。
「うぅ…で…出るゥゥゥ…」
俺はこのまま美香の蜜壺の中へ精液をぶち込みたいという欲求をなんとか抑え、
射精する瞬間に肉棒をそこから出し美香の腹の上に向け精を放った。
ドピュ、ドピュ、ドピュと自分でも驚くほど次から次へと凄い勢いで精子が出てくる。
腹の上に放出するつもりがそこを越え美香の美しい胸から髪の毛にかけて飛んでいった。
全てを放出し終わり美香を見た。
彼女は目を瞑り唇を半開きにしてまだ体を痙攣させている。
その唇からは涎がたれている。それほど気持ちが良かったのだろう。
「美香…」
「…」
返事がない。どうやら美香は失神したようだ。


15 : :03/01/03 15:23 ID:2jtsDTQl
「いい!!いいよ〜!!きもちいいいいい!!」
俺に後ろからアナルを犯されて悦ぶ真奈美。俺は彼女の以外と大き目の胸を揉みしだき指先で乳首を転がす。
すると向こうから双葉を連れたかおりが近寄ってくる。
「よし、今度は処女を奪ってやるぞ。」
俺はそう言うとアナルを犯したまま真奈美の両足を抱きかかえ一気に押し広げる。
「さ、双葉先輩も童貞喪失しましょ。」
かおりは双葉を後ろから抱きしめながら俺達に近づき双葉の陰核を真奈美の膣に添える。
「だ、だめ…そんなの…ひ!!」
俺達の考えに気づいた双葉が逃げようとする。しかしかおりに一発陰核をシゴかれただけで動きを止められてしまう。
「さ、真奈美。双葉に『真奈美の処女を奪って下さい』っておねだりするんだ。」
「は、はい!!ふ、双葉ちゃ〜ん、ま、真奈美の…真奈美の処女を…奪って下さいー!!」
「ま、真奈美さん…」
絶句する双葉にかおりがささやく。
「さ、やっちゃえ〜!!」
「だ、だめー!!」
ズブッ!!
「あぎぃぃぃぃ!!」
「ひぁあああああ!!」
かおりに後ろから押され双葉の陰核が真奈美を貫く。二人は未知の快感に振るえ出す。
「さ、次は双葉先輩の処女喪失ですよ!!」
そう言ってかおりは自分の一物を双葉の秘部に押し付け一気に貫く。
「ひぎゃあああああああああああああああああ!!」
かおりに貫かれた双葉が悲鳴を上げる。そして双葉は真奈美に抱きつくとオコリに似た痙攣を起こし始めた。
「あ、あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい!!」
「あ、あつい〜!!何か中に出てる〜!!き、きもちいいい!!イク〜!!」

16 :_:03/01/03 15:59 ID:M7JkC5gU
なるほど、中井は期待できそうだな。

17 : :03/01/03 16:20 ID:qD84ZHWY
フィジカルはどうよ?


18 :  :03/01/03 16:21 ID:2jtsDTQl

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19 :_:03/01/03 16:26 ID:M7JkC5gU
フィジカルも頭脳も>>1よりは上かと。

20 : :03/01/03 16:30 ID:GFQGx8c4
中井君には何の罪も無い。
粘着質な 2jtsDTQl に目をつけられた >>1 が悪いのだ。

21 :黄黒:03/01/03 17:54 ID:VQEvl1i6
誰か真面目に中井のこと語ってくれ。

22 :U-名無しさん:03/01/03 17:56 ID:QxrxonG9

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23 : :03/01/03 17:57 ID:8f2RCtR1
スレタイが志賀なんですけど…
滋賀の間違いッスよね?

24 :黄黒:03/01/03 18:00 ID:VQEvl1i6
中井の話題になるまで、ワシはここを動かんぞ!!

25 :イナドーナ :03/01/03 18:15 ID:hir/+QEv
また和製か!

26 :  :03/01/03 18:45 ID:rV/eb+7r
古典的司令塔と呼べるようなプレイスタイルを
プロで続けていけるほどの才能は感じないし、
そうでなくともあの体格、
厳しい言い方だけどプロでやっていくのは無理ってのが率直な感想。

27 : :03/01/03 18:47 ID:4Si9uQoV
彼はマジでうまいよ
判断力、技術ともにJに入ってもトップクラス



28 : :03/01/03 18:50 ID:r5VlNng/
彼はJで注目を浴びるのは間違いない

29 :黄黒:03/01/03 19:28 ID:VQEvl1i6
やっと中井の話になったようで。
みんな、ありがとう。

ワシが知りたいのは、中井がモリシのような「使われるタイプ」のトップ下なの
か、それともウチの大野みたいな「司令塔タイプ(王様タイプ)」のトップ下
なのかという点なのだが、そのあたりはどうなんだろ?

おそらくあの体格だけに、Jの中盤でボールキープは出来ないよな。
だとすると、素早くボールをさばきながら、いつのまにかペナルティエリアに
侵入して得点に絡むモリシのようなタイプなのかな?

30 : :03/01/03 19:29 ID:r5VlNng/
前にサンガユースと練習試合やったときも結構良かったな

31 :しが:03/01/03 19:45 ID:lGU3Bzgk
ファミッ子大集合の志賀ちゃんか?

32 :U-名無しさん:03/01/03 19:53 ID:wpVioMCN
しがってワンギャルと乱交して干されたアナ?

33 : :03/01/03 20:01 ID:4Si9uQoV
司令塔タイプ
アイマールタイプ
モリシみたいに動き回りながらもパス裁きが絶妙にうまい
名なみと森島を足したような感じ

34 :名無し:03/01/03 20:46 ID:sLSIyECg
>>33
>名なみと森島を足したような感じ

ほめ過ぎ・・・・・・・・・・

35 :_:03/01/03 20:49 ID:bffwSE/f
せめて割れよ。

36 : :03/01/03 20:54 ID:X69VbO+j
選手権レベルの相手のチェックに苦労してたな。
もちろんこのレベルでは良い選手だが。
薩川なんかにマークされたら気の毒で見てられんと思う。
状況判断は早いが、絶対的に筋力が不足してるからキックが弱い。
セットプレー蹴ったりするけど、ボールスピード無さすぎ。
走力があればなんとかなるんだろうけど、特筆すべきスピードは無いな。
「大野にはなれない」と思う。

37 :  :03/01/03 20:54 ID:rV/eb+7r
どうみてもアイマールタイプではないだろ。
パルデラマや日本でパス出し地蔵と呼ばれていた小野のような選手、
はっきしいって一昔前のタイプの選手。


38 : :03/01/03 20:59 ID:X69VbO+j
サテライトでしっかりフィジカルを鍛えて、
身長が25cm、体重が25kg増えた頃ぐらいにトップにあがってきそうではある。

39 : :03/01/03 21:42 ID:sSCw22vl
160センチくらいになれば大丈夫なんじゃない?

40 :_:03/01/04 01:02 ID:5rwhQF2m
> 身長が25cm、体重が25kg増えた頃ぐらいに
いくらなんでも高3じゃ成長期は終わってるだろ。
でも、若いから興奮時は175cmくらいにはなると思われ。

41 : :03/01/04 02:42 ID:NrOFqXVr
>>40
>興奮時は175cm
そりゃちょっとデカ過ぎるな。
歩行中にうっかり興奮したら隠しきれなくて困るだろ。

42 :U-名無しさん :03/01/05 21:02 ID:IWGH92p1
中井きゅんカワ(・∀・)イイ!age

43 : :03/01/05 21:07 ID:/5BFc1EY
今日も良いプレーばっかだった

44 :U-名無しさん:03/01/06 01:39 ID:4P8w+VID
滋賀のハリーポッター

45 :山崎渉:03/01/08 12:08 ID:TbjYxOPA
(^^)

46 ::03/01/08 16:46 ID:Gl/0+E8Q
中井くんはちっちゃいけど、ホントにうまいからがんばって欲しいですね〜!
確かに選手権ですらチェックに苦しんでましたね。フィジカルはこれからつけれるだろうけど、
彼の才能は練習すれば簡単につくもんではないですよ!身長はさすがにもう伸びないかもしれませんが・・・
スピードはないですかね〜?結構速いと思いますよ〜
>名なみと森島を足したような感じ
足して・・・割ったくらいかな(^_^;

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