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◆◆一行リレー小説<サーフィン篇>◆◆

1 :目指せ!文学賞!:01/10/16 01:11
カーラジオから流れる台風の接近のニュース。その日圭子はいつもの様にホームのポイントに向かっていた。と、その時!

この続きをお願いします。(一行づつつなげて行きましょう)

2 :名無SEA:01/10/16 02:14
サーファー仲間である小次郎の車が対向車線を猛スピードで走って来た。

3 :名無SEA:01/10/16 05:49
さらに横丁からちくわをくわえたオサマビンラディンが

4 :名無SEA:01/10/16 06:01
と思ったがよく見るとバリニーズのワヤンがバロンダンスを踊っているのであった。

5 :名無SEA:01/10/16 07:28
すると圭子の携帯電話が鳴った。

6 :名無SEA:01/10/16 08:52
「おう!早よ金返さんかい!風呂に沈めるぞ、ワレ!」
男はそう言った。

7 :名無SEA:01/10/16 10:36
圭子「アタシを誰だと思ってんの?」

8 :名無SEA:01/10/16 10:48
男「まちがえましたぁ!!」
・・・プチッ。

9 :名無SEA:01/10/16 10:58
「どうしてこんな事になっちゃったのかしら…」
佳子は髪を掻き上げてため息を一つ付いた。

10 :名無SEA:01/10/16 11:25
「一行の意味が分からないなんて・・・」

11 :名無SEA:01/10/16 11:49
小次郎「おバカさんが多いね。圭子。>9は誤字まであるよ。」

12 :名無SEA:01/10/16 11:54
と佳子はつぶやき、ポイント側のいつもの場所に車を滑り込ませた。

13 :名無SEA:01/10/16 11:56
小次郎「圭子。>>12は誤字を許してくれよ。」

14 :名無SEA:01/10/16 13:24
圭子「すいませ〜ん。トイレ貸して下さ〜い。」

15 :名無SEA:01/10/16 13:31
トイレだけの利用はお断わりしてるんですよ・・・

16 :名無SEA:01/10/16 13:41
じゃあ、カレー下さい。

17 :名無SEA:01/10/16 13:49
うちはすし屋だよ!

18 :名無SEA:01/10/16 13:50
圭子「やっぱり、牛丼にします」

19 :名無SEA:01/10/16 14:46
へい握り一人前!

20 :名無SEA:01/10/16 14:52
圭子「私、牛丼を頼んだのよ!」トイレだけ利用して店を後にした

21 :名無SEA:01/10/16 14:59
そして海を見つめて圭子はこう言った・・・・

22 :名無SEA:01/10/16 15:35
「ツクツクホーシ」

23 :名無SEA:01/10/16 15:45
ウェットに着替えると圭子は早速パドルアウト

24 :名無SEA:01/10/16 15:47
圭子の行く手を遮るように、一台の車が止まった。

25 :名無SEA:01/10/16 15:51
牛丼代、280円ですーーー。
#白い前掛けのオトコが言った。

26 :名無SEA:01/10/16 16:14
そしてその白い前掛けのオトコは突然

27 :名無SEA:01/10/16 16:21
うんこをしはじめた。

28 :名無SEA:01/10/16 16:33
そのうんこを切り裂いていく、鋭い圭子のパドリング。

29 :名無SEA:01/10/16 16:41
ウミウシAが現れた!ウミウシBが現れた!コマンド?

30 :名無SEA:01/10/16 16:49
「ソバを喰う」、と。

31 :名無SEA:01/10/16 18:04
やっぱり、そこはすし屋だった

32 :名無SEA:01/10/16 18:46
ゲソ一貫!

33 :名無SEA:01/10/16 19:28
海の上にすし屋?まぁいいわ、そんな日もある。圭子は沖へと進んでいく。

34 :名無SEA:01/10/16 19:40
そのとき足元をふと見ると 白いものが… 

35 :名無SEA:01/10/16 19:41
圭子は 自分がウエディングドレスを身につけてることを今気づいたのだった

36 :名無SEA:01/10/16 19:44
「ウェットとウェディングドレスを間違えるなんて・・・私どうしちゃったのかしら」

37 :名無SEA:01/10/16 21:07
そして足元にはボードではなく赤いじゅうたんが・・・

38 :名無SEA:01/10/16 21:10
動揺のあまり、圭子は牧場へ走った。
そして、ふくらはぎに付けていたダイバーナイフを抜いた。
野性の本能の突き動かすがまま、圭子は牛の目玉をくりぬき、むさぼり食ったのだった。
……………。
数年後、立派に狂牛病患者になった圭子がいた。
よだれをたらして空を見つめるのだった。
 
(完)
 

39 :名無SEA:01/10/16 21:32
「はっ夢だったのね。よかったぁー」カーラジオからは台風接近のニュースが流れている。

40 :名無SEA:01/10/16 22:00
ハゥゼェ! 今朝の湘南は史上最強のタイフーンの恵みでドコも最高な波だよ
今日海に来なければサーハーじゃないね! i-69 関○聡でした。

41 :名無SEA:01/10/16 22:35
「湘南か・・・」圭子はラジオのチャンネルを変えた。

42 :MOSS:01/10/16 22:42
ラジオからはこちゃこちゃとうるさいトランスが流れていた。

43 :名無SEA:01/10/16 23:05
「今日の波はどうだろう」圭子は小次郎に電話してみることにした。

44 :名無SEA:01/10/17 01:27
「モピモピ〜・・」この声は、、頭のてっぺんからでたようなこの声は聡だった〜

45 :名無SEA:01/10/17 01:31
圭子は一瞬自分の耳を疑ったが、、

46 :名無SEA:01/10/17 01:38
すぐに自分の間違えに気づいて電話を切ろうとしたが、聡は・・

47 :名無SEA:01/10/17 01:42
「ハゥゼェ! 今朝の湘南は史上最強のタイフーンの恵みでドコも最高な波だよ
今日海に来なければサーハーじゃないね! i-69 関○聡でした。 」
と言って一方的に電話を切った。

48 :名無SEA:01/10/17 01:45
「圭子ちゃ〜ん!もお〜波情報入れたしぃ〜マッチも来てるから一緒にはいらない〜?修平さんもこっち向かってるし〜」

49 :名無SEA:01/10/17 01:46
しつこく電話がかかってきた。。

50 :名無SEA:01/10/17 01:47
海岸では拓哉と静香が心美の親権をめぐって大喧嘩中。

51 :名無SEA:01/10/17 01:51
聡はまだそのことに気がつかない。。

52 :名無SEA:01/10/17 01:53
圭子は無言で電話を切った。

53 :名無SEA:01/10/17 02:00
「あれ?」

54 :名無SEA:01/10/17 02:10
「なんだろう〜?」後ろを振り返るとなんとそこには・・

55 :名無SEA:01/10/17 02:29
かつて見たこともないような大波が・・・圭子は息をのんだ。「これが伝説の・・・

56 :名無SEA:01/10/17 06:39
「これが伝説の・・・、波平! いその波平! そうに違いないわ!」圭子は叫んだ。

57 :名無SEA:01/10/17 06:41
まわりのサーファーたちも叫んだ! 「ハゲドゥッ! 禿胴ッ! 禿胴ッ!!!!!」

58 :名無SEA:01/10/17 06:42
しかし、こいつらは丘だった。

59 :名無SEA:01/10/17 06:44
圭子「サニー(がるしあ)、サニー、そんなにムキにならないで」

60 :名無SEA:01/10/17 06:49
圭子は下ネタも欠かさない。「そんなにムキにならないで。それよりティムポの皮むいてね。」

61 :名無SEA:01/10/17 06:59
圭子がネタで笑いを取ろうと熱くなっている隙をついて、圭子の胸を揉みまくっている黒い影が。

62 :名無SEA:01/10/17 07:43
オッキー「おっきーーーー!!」

63 :名無SEA:01/10/17 09:35
しかしその伝説のビッグウェーブ波平には、すでにアフロ頭の男が・・・。

64 :名無SEA:01/10/17 09:36
彼は・・・。

65 :名無SEA:01/10/17 09:41
つのだひろ

66 :名無SEA:01/10/17 10:18
と、思ったら林家ぺーがカメラを手に前乗りしているパー子を激写していた。

67 :名無SEA:01/10/17 10:36
そのとたん、パーコのピンクのひらひらドレスが・・・

68 :名無SEA:01/10/17 10:44
脱げてしまった。パー子のビキニ姿に波待ち中のサーファーたちは、

69 :名無SEA:01/10/17 15:49
全員ドルフィンした・・

70 :名無SEA:01/10/17 15:59
圭子も急いでウェットに着替える。するとそこに、

71 :名無SEA:01/10/17 16:22
でっかい男の軍団が、

72 :名無SEA:01/10/17 17:14
全裸でパドルアウトを始めていた

73 :名無SEA:01/10/17 17:15
圭子は全裸の男達に向かって叫んだ。「

74 :名無SEA:01/10/17 17:35
「そっちは川上(かわかみ)ですよー!」

75 :名無SEA:01/10/17 17:44
川上の方から、大きな桃が男達に向かって流れてきていた。

76 :名無SEA:01/10/17 18:29
男たちのリーダー、花田勝は言った

77 :名無SEA:01/10/17 19:05
「圭子、ジェリーロペスって誰だ?誰なんだ?」

78 :名無SEA:01/10/17 19:59
その時、いつのまにか圭子のオマンコに高速指ピストンをかましている黒い影が。。。

79 :名無SEA:01/10/17 20:01
その人物はアホの坂田であった

80 :名無SEA:01/10/17 20:05
プロジェクトエックス・・・・(サウンドロゴ使用)

81 :名無SEA:01/10/17 20:06
「おおぅ、おおぅ!」乳首が立っていくのを実感する圭子であった。

82 :名無SEA:01/10/17 20:14
花田勝はただ見つめるだけであった

83 :名無SEA:01/10/17 20:15
「あんあんあんあん、、、」人目もはばからず、あえいでしまう、圭子の欲情はエスカレートする一方であった。

84 :名無SEA:01/10/17 20:17
そして呟いた・・
天は我々を見放した!八甲田山。

85 :名無SEA:01/10/17 20:21
「ごぼぼぼっ!ごぼぼぼっ!」アクメに達し、わけのわからないことを口走る、そんな圭子であった。

86 :名無SEA:01/10/17 20:26
もっとトンチきいた文章にしろよ
あーつまんねーの。

87 :名無SEA:01/10/17 20:28
つまんねーのであった。

(完)

88 :名無SEA:01/10/17 20:31
ト、トンチだとよ。死語。

89 :名無SEA:01/10/17 20:33
サーハーじゃなくてダイバーが入ってくるとおかしくなる

90 :名無SEA:01/10/17 21:51
と、口喧嘩する花田勝とアホの坂田。それを聞いた圭子は

91 :名無SEA:01/10/17 22:03
「だから男はクズなんだよ。私は海しか愛せない」と言って、ボードを車から降ろし始めた。

92 :名無SEA:01/10/17 22:55
とそこへ長嶋茂雄が現れていった・・・・・セコムしてますか?

93 :名無SEA:01/10/17 22:58
圭子は一茂の顔を思い出し、濡れた。

94 :名無SEA:01/10/18 00:07
・・ワレに返った圭子は、黙々とサーフボードにSEXWAXをぬりはじめた

95 :名無SEA:01/10/18 01:23
と、塗っていたのは、ボードじゃなく、マッチョマンの股間であったことに気が付いた

96 :名無SEA:01/10/18 01:29
花田勝と坂田利夫、
どっちがサーハーでどっちがダイバーだったのだろう??
ふと、考え込んでしまう圭子であった。。。

97 :名無SEA:01/10/18 01:36
なぜ?なぜ、古いネタを採掘させようとするばかな男ばかりなの?と海に問いかける圭子であった。

98 :名無SEA:01/10/18 01:48
とにかく、もう私が波乗りするのを誰にも邪魔させない。圭子は鬼のような形相でパドルアウト。

99 :名無SEA:01/10/18 01:57
すると突然その日一番の超特大オバケセットが入ってしまう!!どうする圭子!!!

100 :名無SEA:01/10/18 02:03
もう 遅いのでみなさん寝ましょう!
惠子のお・ね・が・い!!あっ漢字間違えちまった。

101 :名無SEA:01/10/18 02:38
寝ている圭子は胸騒ぎで起きてしまった

102 :名無SEA:01/10/18 07:23
起きた圭子は、黙々とサーフボードにSEXWAXをぬりはじめた

103 :名無SEA:01/10/18 08:01
が 2度寝をしてしまい今度起きたのは午後5時を回ったころだった。

104 :名無SEA:01/10/18 08:03
そう、今日は圭子が出場する初めての大会の日だったのだ。
ワックスアップを終え、会場の一宮ビーチへと向かった。

105 :名無SEA:01/10/18 08:04
さて夕飯でも作りますか・・・と呟きいつものようにインスタントラーメンのお湯を沸かした。

106 :名無SEA:01/10/18 08:34
寝坊して大会キャンセルしたなんて他人に言えないし・・と呟きながら。でもいつものインスタントラーメンをすすった。

107 :名無SEA:01/10/18 09:14
圭子はそのラーメンのビーフエキスがアタリ狂牛病になってしまった。

108 :名無SEA:01/10/18 09:21
でも狂牛病が発病するのはずっと後のこと・・・。圭子は外へ出て明日の波チェックをすることにした。

109 :名無SEA:01/10/18 09:25
外へ出ると圭子の携帯が鳴った。
・・あ、圭子ちゃん、今日のオフ会モチ来てくれるよね!?

110 :名無SEA:01/10/18 09:29
しかし、水牛の狂牛病だった為サーフィン能力が強化されたのであった。

111 :名無SEA:01/10/18 10:32
歯止めがきかなくなった圭子は、まっしぐらに

112 :名無SEA:01/10/18 11:05
新島へとパドルアウトしていった脳裏に浮かぶのはなぜかテリー南郷のツラ

113 :名無SEA:01/10/18 11:20
でも脳味噌がスポンジ状になるのはかわらなかった。
私は牛だったのね!

114 :名無SEA:01/10/18 11:28
牛でも馬でもかまわない!私はあの波にのりたいの・・・

115 :名無SEA:01/10/18 11:44
その波のピークから一人テイクオフ 圭子に向かってきた。茂雄だった。彼は言った・・・・セコムしてますか?

116 :名無SEA:01/10/18 11:45
さらに波待ちをしていると突然・・・

117 :名無SEA:01/10/18 12:04
ジェリーロペスが向こうからパドルして来た、、、笑顔で、、

118 :名無SEA:01/10/18 12:18
そこはGランドだった・・・

119 :名無SEA:01/10/18 12:40
圭子はレギュラーの波しか乗れない為に「つまらない」とつぶやいて・・・

120 :名無SEA:01/10/18 12:57
クラブレールでビルの壁のようなフェイスに突っ込む脳味噌スポンジガールだった。

121 :名無SEA:01/10/18 13:15
リッピングを数回・・・大きなスプレーをあげる。しかしそのスプレーはVO5だった。

122 :名無SEA:01/10/18 13:17
海から上がってウエットを干し、ランチタイム。注文を取りに来た店員さんは茂雄だった・・・・セコムしてますか?

123 :名無SEA:01/10/18 13:18
料理はナシゴレン。飲み物は・・・・

124 :名無SEA:01/10/18 15:19
テ・パナス・ティダ・マニス・・・サトゥ

125 :名無SEA:01/10/18 15:45
しかし圭子が好きなだべものはインスタントラーメンであった

126 :名無SEA:01/10/18 15:48
しかし圭子が好きなだべものはインスタントラーメンであった

127 :名無SEA:01/10/18 16:27
生まれつきたいした料理を食べたことのない圭子には食を楽しむ生活習慣などなく、インスタント食品で充分であった

128 :名無SEA:01/10/18 16:32
お腹が十分にみたされた圭子、

129 :名無SEA:01/10/18 16:37
今度はインスタントコーヒーを頼んだ

130 :名無SEA:01/10/18 17:01
すると店員はビンタンビールを持ってきた

131 :名無SEA :01/10/18 17:20
圭子は酒乱なのに

132 :名無SEA:01/10/18 17:38
何気なく見上げると、その店員はトヨエツだった。テーブルの向こうには山崎務

133 :名無SEA:01/10/18 18:03
Love Beer?

134 :名無SEA:01/10/18 19:01
なぜか客はテリー伊藤と真木蔵人だった。
圭子さんおれたちが・・・・で本当にいいんですね

135 :にょまん:01/10/18 21:39
ふと、海を見ると!
な・・なんとトム・カレンとマーク・オクルーポがマンオンマンで
フリーサーフしてるではないか!!
カレンのえぐるリップ炸裂!オッキーの深いチューブ爆発!
何でこんなところに、こんな人が・・・・・

136 :わやん:01/10/18 21:43
ベルズビーチの死闘

137 :クロヌラのオヤジ:01/10/18 21:51
「オクルーポは北クロヌラの子だよ。昔チャンピオンだったんだよ。今は・・・・」

138 :名無SEA:01/10/18 21:53
もっとトンチきいた文章にしろよ
あーつまんねーの。

139 :名無SEA:01/10/18 22:59
圭子は黙って店を出た。「トンチ・・トンチ・・トンチって何だろう」

140 :名無SEA:01/10/18 23:19
あっ!私ってば、煽られたのね!どうせ煽るならもっと気の利いた
言葉にして欲しかったわ!と、圭子は小さくつぶやいた。

141 :名無SEA:01/10/19 00:48
「あ〜も〜やってられないわ〜」「最近のサーファーはレベルが低くて」・・と圭子。

142 :名無SEA:01/10/19 00:59
それにしても、キャプつばの主題歌の歌詞に出て来る、
”チャンバ”ってなんなのかしら・・・。
走るくらいだから生き物なのよねえ・・・・。
あいつの噂でチャンバも走る・・・。わからないわ。

143 :名無SEA:01/10/19 01:01
そうよ!サーファーのレベルを上げる為に私はシェーパーになろうと・・・

144 :名無SEA:01/10/19 01:31
沖田殿、合掌・・・と圭子は遠い日に思いをはせるのであった。
そういえば、ワタスキもあったのね。

145 :名無SEA:01/10/19 12:11
圭子はそう思いつつインドネシア最終日をむかえた。チャングーへ向かう途中道に迷い歩いている人に尋ねた。
すると帰ってきた言葉が・・・・・セコムしてますか? 

146 :名無SEA:01/10/19 12:12
なぜか ングラライ国際空港にいた圭子は免税店で・・・

147 :名無SEA:01/10/19 12:14
ナシゴレンの素を買っていた。

148 :名無SEA:01/10/19 12:15
そして 飛行機はインドネシアを後にした・・・・・圭子は夢の中・・・・

149 :名無SEA:01/10/19 12:17
はっ、 私なんで片貝なんかにいるんだろう・・・・?

150 :名無SEA:01/10/19 19:18
圭子は太股から携帯を取り出し、友を呼んだ。

151 :名無SEA:01/10/19 19:22
電話の相手は、トンチの達人・一休さんであった。

152 :名無SEA:01/10/19 19:24
「は〜い、あわてないあわてない。ひとやすみひとやすみ。」

153 :名無SEA:01/10/19 19:26
使えない男ね・・・

154 :名無SEA:01/10/19 19:32
もう!最近の片貝は湘南以上に混んでるし最悪〜〜

155 :名無SEA:01/10/19 20:06
ふと気づくと、圭子の両乳首にむしゃぶりつくヤンキーがふたり。

156 :右のヤンキー:01/10/19 23:36
ハァハァ

157 :左のヤンキー:01/10/19 23:36
ハァハァ

158 :名無SEA:01/10/19 23:39
そして右のヤンキーは言った。「け、結婚してください!」

159 :名無SEA:01/10/19 23:41
「は、はい、よろこんで!」涙を流しながら左のヤンキーは答えた。

160 :名無SEA:01/10/19 23:53
これで一件落着ね。圭子は愛用のウェットをてきぱきと身につけ始めた。

161 :名無SEA:01/10/20 11:26
そこに、キムタクと静香が登場。「今日は良い匂いだな〜」

162 :名無SEA:01/10/20 12:06
だって石ちゃんとパパイヤがBBQやってるからね

163 :名無SEA:01/10/20 12:12
圭子「としまやでも行くか」

164 :名無SEA:01/10/20 14:23
んー、いつもながらとしまやのエロ本の充実っぷりには恐れ入るわ・・
そうだったわ!今日はオーダーしてた板が出来上がる日!急いで取りに行かなきゃ!!
圭子はフェイソのある一宮駅前へ向かった。

165 :名無SEA:01/10/20 14:32
「孝男さん、板上がってますか!?」
、と詰め寄る圭子。
そして最強のチャンピオンは静かに口を開いた。
「・・・セコム、してますか?」

166 :dig:01/10/20 14:54
あの時のワイメアは凄かったな〜、でも俺頑張ったぞ、日本人として

167 :名無SEA:01/10/20 15:07
圭子「孝男さん、板は?」孝男「先週波あったから、今から削る」

168 :名無SEA:01/10/21 01:25
圭子「孝男さん・・・私、実は・・・

169 :名無SEA:01/10/21 07:04
デイビット木下なんです・・・・」

170 :名無SEA:01/10/21 12:37
圭子と孝男はとしまやのカツドンを海を見ながら食べていると ディープインパクトサイズの波が・・・

171 :名無SEA:01/10/21 13:14
ハゥゼェェェェ! 孝男は叫んだ!ガン持ってこーい!

172 :名無SEA:01/10/21 14:04
そのとき、圭子の手が孝男のカツに伸びた

173 :名無SEA:01/10/21 14:27
ゲットォー!

174 :名無SEA:01/10/21 15:56
木村「雑誌で俺の事煽ってんじゃねえぞ!勝負しろ!このがに股!!」

175 :名無SEA:01/10/21 16:18
http://www.sex-jp.net/dh/01/

176 :名無SEA:01/10/21 17:10
圭子「やっぱりカツはおいしいなぁ。あれ孝男さんどこへ?」

177 :名無SEA:01/10/21 17:32
「木村、このグランドスウェルをみろ!、1あのときのワイメアを思い出すんだ」
そういってそういって孝男は巨大なワイメアガンを抱えると、海へむかって一直線に走り出した。

178 :名無SEA:01/10/21 17:39
「そうかっ!あのときのセッション・・・ラインナップにはジェリーもいたな・・・・」
そういうと木村は、去年の冬新調した、特大サイズのマーヴェリックスガンを取り出した。

179 :名無SEA:01/10/21 17:49
しかし木村がそこに見たものは、スケッグが折れ、ノーズの部分はみすぼらしくリペアーされた、ぽんこつガンであった。

180 :名無SEA:01/10/21 20:14
誰だー!俺の板こんなにしたのは!

181 :名無SEA:01/10/21 20:22
そのとき、はるかアウトから割れてくる巨大なセットのファーストブレイクをゲットした孝男のテイクオフが木村の目に映った。
クローズアウト寸前のワイメアを彷彿とさせるその分厚いリップの先端から、すさまじいドロップをみせる孝男の姿に、木村は思わずつぶやいた。
「負けた…おまえこそまさにソウルサーファー。」
ふと横をみると、なぜかサーフゴッド、ジェリー・ロペスが涙を流して孝男を見つめていた。

182 :名無SEA:01/10/21 20:22
「ごめんなぁ。俺がやってもうてん。」現れたのはオサカ出身の

183 :名無SEA:01/10/22 00:13
大輔だった。
「いや、もういいんだ…」

184 :名無SEA:01/10/22 00:15
「それより、サインください」
木村はジェリー・ロペスに板を差し出した。

185 :名無SEA:01/10/22 08:22
そこにはなぜか virgo と書かれていた。
ナゼ?
その理由を理解出来る奴にサーハーはいない。

186 :名無SEA:01/10/22 11:30
そして圭子のもとへ孝男が2つに折れた板を抱えながら帰ってきた。
孝男「ドルフィンしきれないよ・・・。アッ俺のカツドンは??」
圭子「・・・・・」
そこへピザ屋のバイクが来た「セコムしてますか?」

187 :名無SEA:01/10/22 11:30
カツドンを巡って ポイント移動中の2人は大喧嘩

188 :名無SEA:01/10/22 11:36
志田をチェックすると波はほぼフラット。
圭子「帰ろうかしら・・・」
孝男「ばかやろう!大会は膝波でも行われるんだ!!」

189 :名無SEA:01/10/22 13:37
「毎日海に入ることが、ソウルサーファーへの第一歩だ」
さっきのドロップを目の当たりにしていた圭子はその言葉にはっとした

190 :名無SEA:01/10/22 13:46
んードロップね!
縦にこーんーって来てドスンて落ちる・・・長嶋茂雄です。セコムしてますか?

191 :名無SEA:01/10/22 14:47
他もフラットなので孝男と別れ圭子は一人、眠い目をこすりながら車を走らせる。東金の吉野家に立ち寄り「牛丼サーファー盛り!」
と一言。ジーっと店員を見つめていると 牛丼を運んできた店員は茂雄だった。
「セコムしてますか?」

192 :名無SEA:01/10/22 14:48
今夜の泊まるところどうしようかと悩んだ据え、ティファナインに車を滑り込ました・・・

193 :名無SEA:01/10/22 14:51
http://www2u.biglobe.ne.jp/%7Ehole/

194 :名無SEA:01/10/22 14:58
停車。ところが車のキーが抜けない!圭子は思わずこう叫んだ。

195 :名無SEA:01/10/22 16:30
>>193アリガトウ!!」

196 :名無SEA:01/10/22 18:46
もっとトンチきいた文章にしろよ、と思う圭子であった。

197 :名無SEA:01/10/22 18:59
「トンチトンチトンチ・・・この言葉前にも聞いたことがあるわ。」圭子は携帯電話を取り出した。

198 :名無SEA:01/10/22 18:59
圭子はもう一度考え直し、こう呟いた・・・

199 :名無SEA:01/10/22 19:19
やっぱドコモでしょ

200 :名無SEA:01/10/22 19:35
>>193
ブラクラじゃないの?

201 :名無SEA:01/10/22 22:52
・・・・・って幸せに暮らしたとさ。めでたしめでたし。


202 :第2章:01/10/23 08:31
第2章  〜 トンチにハマる圭子 〜

203 :名無SEA:01/10/23 08:34
圭子は思った。いまどきトンチとか言うヤツって頭悪いわよね。

204 :名無SEA:01/10/23 09:34
「呼んだか?」振り向いたらそこにマーボーが

205 :名無SEA:01/10/23 09:43
おお!佳子じゃん!?元気?最近どーよ

206 :名無SEA:01/10/23 10:39
ごめん、マーボー。あたし、エイズになっちゃったの。

207 :名無SEA:01/10/23 10:50
おっ?それって何処のチームだ。

208 :名無SEA:01/10/23 14:04
滋賀県の 琵琶湖を拠点にするチームなんだ。

209 :名無SEA:01/10/23 14:06
そこへ チームリーダーが来た。  「セコムしてますか?」だって・・・・

明日は伊良湖にサーフィンだ!! と久々に心躍る 圭子だった・・・

210 :名無SEA:01/10/23 14:56
手羽先をかぶりつきながら 日の出を待つ圭子・・・ぼんやり明るくなってきたそのとき!!

211 :名無SEA:01/10/23 15:56
呼ばれて、飛び出てジャジャジャジャーン

212 :名無SEA:01/10/23 16:34
海からあがってきたのは見慣れた太陽ではなく、真っ青な恒星だった。
そう、ここは地球ではなく、シリウス星系にある、とある惑星だったのだ。

213 :名無SEA:01/10/23 16:35
惑星の名はタリボーン。佳子はその星で初めてサーフィンをする人類となったのだ。

214 :名無SEA:01/10/23 16:37
「滋賀県とタリボーンは姉妹都市を結んでいる。
この大会は二都市を繋ぐ友好サーフィン大会なのだ。

215 :名無SEA:01/10/23 17:38
実行委員長はMr.長真便裸ディン

216 :名無SEA:01/10/23 17:42
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hole/

217 :名無SEA:01/10/23 17:46
そして 副委員長は 長島茂雄「セコムしてますか?」

218 :名無SEA:01/10/23 20:46
またしても、知らぬ間に圭子のマンコに高速指ピストンするヤンキーが!

219 :名無SEA:01/10/23 21:04
「おおぅ!おおぅ!」思わず大股開きをしてしまう圭子であった。

220 :名無SEA:01/10/23 22:13
普段AV見てオナニーしてるやつは引っ込んでろ!
とどなる星野仙一であった。
彼は長嶋茂雄に対して酷くコンプレックスをえぼえるのであった。

221 :名無SEA:01/10/23 23:13
「えぼえる、えぼえる、えぼえる・・・えぼえるって何だろう?」圭子はつぶやきながらウェットに着替えた。

222 :名無SEA:01/10/24 00:43
タゲメラン山から吹き降ろすやさしい風が、肩腰のファンウエーブを
グラッシーに整える。

223 :名無SEA:01/10/24 00:45
http://www.nt.sakura.ne.jp/~rose/

224 :名無SEA:01/10/24 02:53
結論  三木道三





ーーーーーーーーーーーーしょうもない裏切りとかは嫌いねんーーーーーーーーーーーー

225 :名無SEA:01/10/24 10:20
結論2  三木道三


ーーーーーーーーーーー俺を信じなさいーーーーーーーーーーーーー



226 :名無SEA:01/10/24 20:23
三木道三とか言って、それで面白いつもりかしら。たぶんクソバカね。圭子は思った。

227 :名無SEA:01/10/24 21:19
そーね
所詮サーファーなんてバカしないしね

228 :名無SEA:01/10/24 21:39
圭子はちょっと日本語を忘れかけていた。

229 :名無SEA:01/10/25 10:18
ワッタッシノ  ナマエェーわ。。けッ,ケイコでぇ〜す。ここ何処?
思いきり南の島に,パドルOUTしちゃった,お馬鹿な佳子・・・・

230 :名無SEA:01/10/25 11:09
所詮わたしもサーハーだったのね。
しかたない・・・・バカでも

231 :名無SEA:01/10/26 09:57
ちッ!しょうがないなぁ〜。日本に帰れんのかい??もぅ南の島までパドルさせて〜
酷い奴ぅ〜っとマジで怒っちゃった圭子。。その時!イルカがやって来た!!

232 :名無SEA:01/10/26 14:10
じょうみちるの、お・ま・け 付き!!

233 :名無SEA:01/10/26 14:31
ミチルもいるのね!・・でも良いわ、イルカに乗る圭子。
日本まで行って!(イルカ)→あいよ!

234 :名無SEA:01/10/26 16:07
しばらくするとイルカの後ろからついてくる者がいた。海底少年マリンだった。

235 :名無SEA:01/10/26 22:15
ねたぎれ?

236 :名無SEA:01/10/27 08:00
生きていくうえで必要なことはすべてAVを見て学んだ圭子。
今日も男を漁るためにノーブラ・タンクトップ・ノーパン・ミニスカートで街を歩くのだった。

237 :名無SEA:01/10/28 20:50
「ネットサーハ−にはつきあってらんないわ。」

238 :名無SEA:01/10/29 17:43
ノーブラの圭子に群がるネットサーハーに嫌気がさして、
友人のチンカス潜水艦長に遭うためバー「ぼったくり」に
足をはこんだ圭子。ところが!事態は大変な事に!!

239 :名無SEA:01/10/29 20:23
もっとトンチ効かせろやコラ

240 :名無SEA:01/10/29 20:49
事態は大変な事に!!
なんと圭子の乳首が思いっきりタってしまい、その形がブラウスの上から丸見えだったのだ!

241 :名無SEA:01/10/29 22:00
そうとはお構いなしに成田へ向かう圭子。

242 :名無SEA:01/10/29 22:20
「そうだ、モーターショウもみていこうかしら。あそこに行けば

243 :名無SEA:01/10/29 22:21
みんな乳首丸出しヨ!」

244 :名無SEA:01/10/29 22:23
圭子は京葉道路をおりた。そういえば

245 :名無SEA:01/10/29 22:25
とんちが気になる圭子。豚汁を思い出しよだれをたらす。

246 :名無SEA:01/10/29 22:26
圭子「わたし、スポンジになってきたわ。」その時マリンスタジアムの向こうに

247 :名無SEA:01/10/29 22:38
サーハーは人真似する奴がおおくて困る なんでも人のぱくりばかり
創造力なし
思考力なし
猿まねだけは一人前

248 :名無SEA:01/10/29 22:41
と叫ぶ男が!

249 :名無SEA:01/10/29 22:47
よくみると「ライフセイバーの鯨井です」そうか

250 :名無SEA:01/10/29 22:48
ようやく謎が解けてきたぞ。圭子はほくそえむ

251 :名無SEA:01/10/29 22:50
「ダメ。ぜったい。」圭子は鯨井に向かって叫んだ。

252 :名無SEA:01/10/29 23:00
「乳首は触らせてもいいけど下はダメ!」

253 :名無SEA:01/10/29 23:04
鯨井「はっぱはいいけどシャブはダメ。なーんてね、両方ダメでしたー」

254 :名無SEA:01/10/29 23:13
サーハーはばかばっか

255 :名無SEA:01/10/29 23:38
なんてことを考えて、圭子は一人笑いをもらした。

256 :名無SEA:01/10/30 02:00
そこに通りすがりのオトコ2人「おいあの女笑ってるぜ」

257 :名無SEA:01/10/30 02:03
それにしても、そろそろ茂雄にあいたいなあ

258 :名無SEA:01/10/30 07:53
しばらくは隠居生活です

259 :名無SEA:01/10/30 07:54
茂雄さああん

260 :名無SEA:01/10/30 12:08
茂雄は、もう二度と現れなかった。

261 :名無SEA:01/10/30 12:52
あれ? ポリンキーってどこやったけ? と圭子は思った。

262 :ちょっとおしいね:01/10/30 12:58
と、その瞬間

263 :名無SEA:01/10/30 12:58
「お姉ちゃん、鼻にポリンキー刺さってるよ?」
またコイツです。脳タリンのガッツ石松の野郎です。

264 :名無SEA:01/10/30 13:04
だって・・・アショコにはジャイアントコーンが刺さってるからと・・
鼻からポリンキーを取出して・・・圭子は次郎に手渡した・・・

265 :名無SEA:01/10/30 13:12
「オレにも出番くれよ」
これみよがしにシャドーをしながら、ガッツは食下がった。
もう殺意さえ込み上げる圭子、

266 :名無SEA:01/10/30 13:20
圭子は叫んだ!
「シャドーシェーパーのガッツは一日10本削ったら遊んであげる〜。」

267 :名無SEA:01/10/30 13:21
「た・・たこでぇ〜〜す」とガッツの手をとって海へと向う圭子の嬉しそうな後ろ姿が・・・

268 :名無SEA:01/10/30 16:16
妙に悔しい輪島、思わずガッツにドロップキック!

269 :名無SEA:01/10/30 16:34
ガシシ

270 :名無SEA:01/10/30 18:55
『だんごぉ〜・・・だんごぉ〜』とお経のように圭子は呟く・・・

271 :名無SEA:01/10/30 20:40
「何か用か?」
半ばキレ気味のだんご3兄弟。別に用もなく口づさんでいただけの圭子は面食らった。3兄弟のあまりの剣幕に恐れおののいた圭子は思わず、

272 :名無SEA:01/10/30 21:18
手マンをおっぱじめてしまった。クチュクチュしているうちに我を忘れてしまう圭子であった。

273 :名無SEA:01/10/30 21:38
と、妄想するネクラダイバーがカメラを構え圭子を盗撮するのであった。

274 :名無SEA:01/10/30 21:40
性欲を無理に押し隠すむっつりドすけべどもに限って危ないのよね、
手マンを没頭しながら考える圭子であった。

275 :名無SEA:01/10/30 23:49
サーハーは人真似する奴がおおくて困る なんでも人のぱくりばかり
創造力なし
思考力なし
猿まねだけは一人前

276 :名無SEA:01/10/31 01:47
と、サーハーを妬むヒッキー。でもチャッカリに圭子に想いをよせちゃっていたりするわけで、

277 :名無SEA:01/10/31 08:47
ようやく一人前になったヒッキーは猿に脱皮していく途中で・・・圭子を・・・知らず知らずのうちに・・・

278 :名無SEA:01/10/31 09:10
「あぼーんしてやる!」と叫んだが、圭子に回し蹴りを喰らい撃沈した。

279 :名無SEA:01/10/31 10:15
ヒッキーは団子3兄弟にヤツ当たりしたが中身は真木3兄弟で逆にフクロにされる

280 :名無SEA:01/10/31 10:20
「まあまあ、僕も昔はサーファーだったんだよ」といいつつ歌手の小金沢クン

281 :名無SEA:01/10/31 12:30
じゃ・・みんなでで・・・とクラウドは93を分配しつつ・・・爆睡・・・ZZZzzz・・・

282 :名無SEA:01/10/31 12:48
「若菜タンのパイズリマンセー!」っと寝言で絶叫するクラウドを見つめる圭子、

283 :名無SEA:01/10/31 12:58
「吠えるぜアクション! 受賞だ各賞!」と寝言で韻踏む真木

284 :名無SEA:01/10/31 15:58
『あ〜よく寝た・・・』と言って・・朝だちチン○を圭子の口元に持っていく真紀が暴発

285 :名無SEA:01/10/31 16:20
「ウッぅ」。あまりの気持ちよさに誤爆。そこで見たものは、何と・・・

286 :名無SEA:01/10/31 17:42
しばらく消息不明だった茂男だった「セコムしてますか〜」

287 :名無SEA:01/10/31 20:14
セコムとか、馬鹿じゃねぇの? オモシロがってんのはテメェだけだ。 ウザいよオマエ。

288 :名無SEA:01/11/01 05:38
・・相変わらず毒舌の苦労℃。
「今度は生で行きます!」と言い放ち、もう一度圭子に挿入。

289 :名無SEA:01/11/01 09:01
『ヌ〜〜〜〜ン!』と叫んだ圭子は深く深く・・・・・

290 : :01/11/01 09:26
いくぜ、ワイメア!

291 :名無SEA:01/11/01 12:04
と訳のわからぬ言葉を連発

292 :名無SEA:01/11/01 16:53
『東名の集中工事・・・早く終ってよ・・・』と現場員は愚痴をこぼしながら・・・丸見えの圭子のあしょこを・・・

293 :名無SEA:01/11/01 17:15
セコムしてますか?口癖になってしまった圭子であった。

294 :名無SEA:01/11/01 20:21
>>287
セコムしてますか?

295 :名無SEA:01/11/01 20:34
>>287
ウゼーのもつまんねーのもよくわかってんだよ。
セコムしてますか?

296 :名無SEA:01/11/01 20:36
>>287
それともソウケイですか?
意味すらわかりませんか?

297 :名無SEA:01/11/01 20:39
>>287
いわゆるひとつのモァクレバーにならないと・・・かなりフールですね

298 :名無SEA:01/11/01 20:48
>>287
うーんそー・・。
セコムしてますか?

299 :名無SEA:01/11/01 20:59
>>287
サーハーだからってんーそんなに下品なトークは・・うちの一茂みたいにある意味育ちよく上品にトークしないとね・・!
セコムしてますか?

300 :名無SEA:01/11/01 21:02
>>287
バーカ!

301 :名無SEA:01/11/01 21:13
>>287
ウエノモノ ジカイヨリカキコミヲキンズ

302 :名無SEA:01/11/01 21:13
ナマしぼり.コムもよろしく と真木そして
セコムしてますか?

303 :名無SEA:01/11/01 21:15
「セコムしてますか」ツマラン発言が相当心に刺さってしまった、
そんな粘着君をせせら笑う圭子であった。

304 :名無SEA:01/11/01 21:18
ほんとにいいんですね?とテリー伊藤。
そしてテリーが信仰する長嶋茂雄が再び・・・。
セコムしてますか?

305 :名無SEA:01/11/01 21:19
> 295 名前:名無SEA :01/11/01 20:34
> >>287
> ウゼーのもつまんねーのもよくわかってんだよ。
> セコムしてますか?

306 :名無SEA:01/11/01 21:22
んー?
圭子ちゃんってNTVの人・・・?
セコムしてるの?

307 :名無SEA:01/11/01 21:23
 
 セコムしてむぁすくぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!
 
 うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!
  

308 :名無SEA:01/11/01 21:32



                    セコムシテマスカ?

309 :名無SEA:01/11/01 21:40
セコムから媒体費貰えるね!

310 :名無SEA:01/11/01 21:42
>>308
ん?
セ〜コム最近してないな。

311 :名無SEA:01/11/02 00:14
じゃセコムしよ!

312 :名無SEA:01/11/02 00:23
ここでいったんCMです

313 :名無SEA:01/11/02 07:44

 俺の渾身のギャグ『セコムしてますか?』。
 これをけなすヤツは許さない!
 

314 : :01/11/02 10:10
ワイメア用のガンだぜ!

315 :名無SEA:01/11/02 10:25
セコムしてますか?が渾身のギャグとは・・・とバカにしたいが長嶋信仰者にはうー・・できない・・・。

316 : :01/11/02 12:14
オラは圭子だべ。

317 :名無SEA:01/11/02 17:13
「圭子、圭子!大丈夫か!!しっかりしろ!」
「わ、わたし・・どうしてここに・・」
「片貝漁港で>>287に突っ込まれて頭打って運ばれたんだよ・・
三日三晩、セコムセコムってうなされてたぞ・・・」

318 : :01/11/02 19:16
長い長いコーマ状態をへて、ようやくこの世に戻ってきた圭子だった。

319 : :01/11/02 19:17
「1行だっていったのに」つぶやく圭子。

320 : :01/11/02 19:19
「わかったよ。みんなルールは守ろう」と、孝男。

321 :名無SEA:01/11/02 22:23
「セコムしてますか?」は俺が考えたギャグだ。勝手に使うな。

322 :名無SEA:01/11/03 00:17
>>321
この板で最初に使ったのは俺だぞ!
しかもこの広告コピーを作ったのは有名ライターの●●だぞ!
しかもギャグだと?
サーハーにとってサルマネもギャグの内か?
このバーカ!

323 :名無SEA:01/11/03 00:22
>>322
スッゴイ! スゴ過ぎるぞっっ!
てっっ天才が書込みしてるぅぅぅ!!

324 :名無SEA:01/11/03 01:16
と、圭子は一人自問自答をしてみたが、今一だった

325 :名無SEA:01/11/03 01:30
今一≠一々! と二日トビしてる真木が朝焼けに染まる、パーフェクトな怪物に叫ぶのであった

326 :名無SEA:01/11/03 11:16
ぶははは!そのギャグいただき!>322
「セコムって最初に言ったのは僕だじょぉぉぉぉっ!!!」
ぶははは!幼稚園児かよ。ぶははは!いただき、いただき!

>322 :名無SEA :01/11/03 00:17
>>>321
>この板で最初に使ったのは俺だぞ!!」

327 :名無SEA:01/11/03 13:50
「一行の意味が分からない馬鹿ばっか…」圭子は海の向かって呟いた

328 :名無SEA:01/11/03 14:27
そろそろつぶすか・・・・ ここも

329 :名無SEA:01/11/03 14:51
http://www.max.hi-ho.ne.jp/~http/

330 :名無SEA:01/11/03 16:59
ここは俺のセコムスレだ。勝手に決めんじゃねぇぞコラ。クソが。>328

331 :名無SEA:01/11/03 23:35
330へ328だ
セコムしてるから大丈夫!とかないの?

332 :名無SEA:01/11/04 17:43
生理の圭子は、「やっぱ、ブサイクサーファーはかっこ悪いね」と思わず口ずさんでしまった・・・。

333 :名無SEA:01/11/04 20:15
332
なんか異常?

334 :名無SEA:01/11/04 20:48
ここのどこが小説なんだ

335 :名無SEA:01/11/04 21:01
と、才能も地位もないオカが自虐的に呟くのであった・・・

336 :名無SEA:01/11/04 21:32
334=335
自作自演であった

337 :名無SEA:01/11/05 07:53
終了

338 : :01/11/05 09:29
ぎみの孝男、「84年のパイプラインは凄かったぞ」と語り始める。

339 :名無SEA:01/11/05 09:36
昔を語る唯のオヤジ。

340 : :01/11/05 12:48
「大会は修自君と僕で全部勝っていたようなもんだ」

341 : :01/11/05 12:55
「僕は今でも沢山写真のこしていますが」と修自。

342 :名無SEA:01/11/05 13:26
>>340>>341
まったく意味不明!

343 :名無SEA:01/11/05 14:33
オナニーマン登場

344 :名無SEA:01/11/05 14:35
最近のプロサーファーの事しか知ろうとしない奴が
多いんですよね。342みたいに。

345 :名無SEA:01/11/05 14:54
>>344
ジジイが2ch見て喜んでんじゃねーよ

346 :名無SEA:01/11/05 15:05
昔は凄かったよな・・・と語り始めたら単なる親父だねと呟く圭子であった。

347 :名無SEA:01/11/05 15:37
今大「俺はまだまだ現役だぜ!!」

348 :名無SEA:01/11/05 15:59
「お前等まだまだ若いな」とミッキーさん登場

349 : :01/11/05 16:12
そして、ドジ「私が初代チャンピオンですが、何か?」

350 :名無SEA:01/11/05 20:55
セコムは僕ちゃんが考えたギャグだぞう

351 :名無SEA:01/11/05 21:22
猿まねはサーハーの命!

352 :名無SEA:01/11/05 21:38
圭子「そうよ、猿みたいな運動神経じゃなきゃサーファーにはなれないわよ!」

353 :名無SEA:01/11/05 21:56
ここでの 猿 はまねを強調するためのものであり運動神経を強調するものではない。
わからんのかバカ!

354 :名無SEA:01/11/05 22:14
圭子「このオヤジきっと猿なみの毛深さねキモー マジde」

355 :名無SEA:01/11/05 22:42
オイラは23歳さ

356 :名無SEA:01/11/06 00:20
猿=サーハー

357 :名無SEA:01/11/06 06:26
工藤「JPSAで最初に10点満点出したのは俺なので、糞ビジターは殴りますが何か?」

358 : :01/11/06 08:47
「ライフセイバーの鯨井です!」

359 :名無SEA:01/11/06 08:55
つかまっちまいました。

360 : :01/11/06 09:12
おっと、そのコーナーが気になりサーフィンライフを読み返す圭子。

361 :名無SEA:01/11/06 22:58
  
  
         セ コ ム し て ま す か ?
 
  

362 :名無SEA:01/11/06 23:21
家には番象がいるから安心です。

363 :名無SEA:01/11/07 07:57
誰が打ったの?
うちのチーム来る?
ここでも無理やり獲得がみられた。
長嶋茂雄であった

364 :名無SEA:01/11/07 15:22
「セコム?してるけど何か?」と1000人の糞ガキに囲まれ半べその茂雄。それを見た圭子は、

365 :名無SEA:01/11/07 16:36
まるで現役を引退する時のセレモニーを見ている様で感動している圭子であった。
そして呟いた・・あのとき私は19歳だったわ・・と。
彼女は今年で45歳。サーヒンばかりの人生を振り返った。

366 :名無SEA:01/11/07 19:44
圭子は両目の間がとても離れていた。鼻がとても横に広かった。前歯がとても出っ張っていた。

367 :名無SEA:01/11/07 21:57
サーフィンばかりの45歳にはそれなりの理由が存在していた。
それが366によって明かされた。

368 :名無SEA:01/11/07 22:06
しかし、圭子には一つの幸せがあった。それは、亡き夫との子、拓哉がいたからである。

369 :名無SEA:01/11/07 22:29
「空想って素敵…」圭子はうっとりと呟いた

370 :名無SEA:01/11/07 22:29
「ハッ!?ゆ、夢だったのね……」
>>1へ戻る

371 :名無SEA:01/11/07 22:33
子とはいっても猫の事であり夫とはそれ以前に飼っていた雑種猫の事であった。
サーヒンしかしらない45歳の圭子は拓哉と命名してしまった。
尚最近わかった事であるがその猫はメスであった。

372 :名無SEA:01/11/07 22:50
ここで主人公である圭子の存在について整理しておこう。
1956年徳島県生まれ。漁師の父と賄いの母は圭子が10歳の時事故で他界。
その後貧しくも苦しい生活を35年続ける。
その中でユイツの楽しみサーヒンを見つける。
但し独身。
男性とは付きあったことはほとんどない。

373 :名無SEA:01/11/07 23:18
圭子は長い髪で二重の大きな目の超美人がいいよー!

374 :名無SEA:01/11/07 23:27
>>373
それは妄想です。372が全てです。
圭子はこれまで一度も美人と言われた事はない。

375 :名無SEA:01/11/08 10:54
決して美人ではないが、楽しいサーフィン生活を送る圭子に…

376 :名無SEA:01/11/08 11:23
決して美人ではないが、また若くはなく45歳・・楽しいサーフィン生活を送る圭子に・・・に変更。

377 :名無SEA:01/11/08 11:33
新たな試練が待ち受けていた・・・。

378 :名無SEA:01/11/08 11:46
通い詰めていたホームのポイントに埋めた立て用の砂利運搬船が入り埋め立てを開始してしまった。
どうする事もできなかった。

379 :名無SEA:01/11/08 12:25
生産性のないサーファーのための海より埋め立て堤防を作る事が村を水害から守る事になるのは圭子にも理解ができた。
そして圭子はちょうど先月で駅前の農協スーパーのレジを解雇されたため、この堤防作業員の仕事を開始した。
日給7562円(昼食支給)であった。

380 :名無SEA:01/11/08 13:04
小泉「無駄な海洋工事は中止します、生態系が崩れるだけ 水害は別工法で防ぎます。」

381 :名無SEA:01/11/08 13:57
圭子「働かなきゃネタ引けないわ。」・・そう圭子は45才にして大の93好きでもあった。

382 : :01/11/08 14:24
「ああ、静香が君が代を歌っているわ」

383 :名無SEA:01/11/08 15:17
日本のサッカー会も下世話になったもんね・・・。
と呟く圭子は45歳。

384 :名無SEA:01/11/08 17:03
工藤静香の君が代がよかった!
と思ってしまうのは我々サーファーくらいであろう

385 :名無SEA:01/11/08 17:22
>384
「お前だけ」と圭子。

386 :名無SEA:01/11/08 19:29
圭子は豆菓子をつまみにビールを飲むを毎日欠かさなかった。
だから、いつも胃が悪く舌も白かった。息は最悪にクサかった。

387 :名無SEA:01/11/08 23:27
おーい!
板立てた奴
ここからどうやって立て直すんだ!
やってみろよ
ない頭使ってよ

388 :名無SEA:01/11/08 23:33
↑うるせーんだよ!立て直す前に気の利いた続き書けや!
無い頭使ってよ

389 :名無SEA:01/11/08 23:39
スンマセン
ない頭使ってかきます。
あんたも続いてちょ!

390 :1じゃないけど:01/11/08 23:41
頭の中の電波を追い払って、圭子は清々しい顔で呟いた

391 :1じゃないけど:01/11/08 23:42
「あぼーん」

392 :名無SEA:01/11/08 23:43
そして圭子はつぶやいた。
世の中タコが多くて困るのよ・・・と。
タコは圭子自信なのに・・・。

393 :名無SEA:01/11/08 23:45
書くの早いね!
俺はコクの早いよ!

394 :名無SEA:01/11/09 00:40
圭子は容姿だけでなくモノの感じかたが異常だった。
いまだに板の上に立てないにもかかわらず、あたしはサーフィンうまいのよ、と
うそぶくのであった。

395 :名無SEA:01/11/09 01:39
圭子は自分は良家の出身であるともうそぶくのであった。
しかし苗字が金田であることがばれすぐに嘘がばれるのであった。
金田 圭子・・姓名から判断すると両親が日本人で無いことがバレバレ。
その事すら45歳になっても気が付かない・!

396 :名無し:01/11/09 02:29
ショップアクアマジックってどうですか?教えてください。

397 :名無SEA:01/11/09 08:24
ちゃうやろ!

398 : :01/11/09 08:26
「1行でね」茂雄。

399 :名無SEA:01/11/09 20:35
圭子はブサイクだったが自分ではその認識がなかった。
ブサイクづらひっさげて、男にアンタ食事おごりなさいよ、などと日常的にぬかすのであった。

400 :名無SEA:01/11/09 20:44
あなたダイバーね暗くて変態だからあっち行って、と男を見る目はある圭子だった。

401 :名無SEA:01/11/09 22:55
しかし、圭子は両目がとても離れているため、男を見る目はかなりゆがんだものだった。

402 :名無SEA:01/11/09 22:57
圭子は自分が人並みにかわいいと勘違いしていたため、平気で暴言を吐くのだった。
こぉら、ブスでも出てこいや。てめぇらに海に入る資格はねぇんだこら。

403 :名無SEA:01/11/09 23:01
http://www.max.hi-ho.ne.jp/~http/

404 :名無SEA:01/11/10 00:30
ここは波乗りする人以外書かないでね。もっと波乗りネタでいこうね。圭子のお願い!

405 :名無SEA:01/11/10 11:22
↑おめぇ圭子じゃねぇだろ!引っ込んでろ、この丘やろう!

406 :名無SEA:01/11/10 20:48
↑そうカッカするなや。と、圭子は雄叫びを上げた。

407 :名無SEA:01/11/11 00:23
圭子はそのとき偶然呟いてしまった・・・
「こんなとき・・・・瓶乱だったらどうするんだろ・・・」と・・・

408 :名無SEA:01/11/11 01:49
若い圭子タン  ハァハァ・・・

409 :名無SEA:01/11/12 20:45
さらすぜクソスレ

410 :名無SEA:01/11/12 21:49
だから圭子は45歳独身。育ちが悪く
農協スーパーのレジ打ちや土方作業員をしながらサーヒンやってる典型的なサーハーなの!
こんな奴を主人公にするから喧嘩になるんだ。

411 :名無SEA:01/11/12 21:57
http://us.f1.yahoofs.com/users/49ef2b01/bc/index.html?bchxwK8AOgqes9Q7

412 :名無SEA:01/11/12 23:11
圭子「2chのレベルはよく解ったわ 暇な時はまた遊んであげるわね!」

413 :名無SEA:01/11/12 23:44
遊べるような年齢か?
いつもそれに暇なんだろ?

414 :名無SEA:01/11/13 00:02
またテロか?
とつぶやく圭子であった。
浅間山荘事件を思い出すわ・・。あの時はまだ中学生・・施設から学校にかよってた、、、。

415 :名無SEA:01/11/13 00:13
根暗潜蔵「ボ、ボ、ボクもまぜてください!」

416 :名無SEA:01/11/13 00:25
圭子「ダイバーは差別ネタか変態ネタしか話せないからダメ!」

417 :名無SEA:01/11/13 07:47
差別ではなく事実を語っているのである。

418 :名無SEA:01/11/13 09:49
サーハーは事実と差別の区別がつかない

419 : :01/11/13 13:08
なーんてね。

420 :名無SEA:01/11/13 15:32
「そうだ、今度の日曜日ダイバー皆殺しにしよっ」とウキウキの圭子、

421 :名無SEA:01/11/13 16:29
やろうやろう!
ダイバー皆殺しだ!

422 :名無SEA:01/11/13 19:47
「その前にロンボを殲滅しなくちゃ」とワクワクの圭子

423 :名無SEA:01/11/13 19:50
http://uk.geocities.com/httpuk

424 :名無SEA:01/11/13 19:57
圭子はウキウキであったが・・作者がショートしかやらずダイバー嫌いがみえみえであるのがばれてしまったのであった。

425 :名無SEA:01/11/13 21:41
圭子のマンコは臭かった。

426 : :01/11/14 09:30
圭子のウンコはいい匂いだ。

427 :名無SEA:01/11/14 13:59
圭子は便秘ぎみだから週に1回しかウンコが出ない。

だれか本題に戻してやれよ

428 :名無SEA:01/11/14 18:41
カモンファック!

429 :名無SEA:01/11/14 18:48
今日は、ひさびさのデート。今年45歳の圭子は、勝負服のアムラーファションで町へくりだすのであった。

430 :名無SEA:01/11/14 19:27
デートの相手は土木作業員の喜八であった。
街とはいってもそこは水戸市内であった。
水戸はアムラーが今だにうようよしていた。
そして最近できたスタバが一番のはやりであった。

431 :名無SEA:01/11/14 20:23
スタバでコーヒーをすする圭子の歯茎は異常に長かった。化け物としか思えない有様だった。

432 :名無SEA:01/11/14 20:35
さらになんと圭子は乳首も人一倍ロングだった!

433 :名無SEA:01/11/15 00:02
デートは予想通りつまらないもので午後7時には別れて帰った

434 :名無SEA:01/11/15 08:08
圭子は勝負パンツを履いて今夜はヤル気マンマンだっただけに、
ホテルに誘われなかったことが悲しく、泣きそうになっていた。

435 : :01/11/15 09:52
「私は海に生きるわ」そう誓い、アムラー服を脱ぎ捨てる圭子だった。

436 :名無SEA:01/11/15 10:03
アムラー服を脱ぎ 生みに生きる証しとして着たのはなぜか 尼さん服であった

437 : :01/11/15 10:05
「ソウルサーハーだわ」

438 :名無SEA:01/11/16 23:52
圭子は叫んだ! 「 さらすぜ、クソスレ! 」

439 :名無SEA:01/11/17 00:19
圭子にはぴったりの汚い言葉遣いであった。

440 :名無SEA:01/11/17 01:21
圭子は、無職だったため工藤探偵事務所でアルバイトをすることになった。

441 :名無SEA:01/11/17 02:31
があまりの頭の悪さにすぐ解雇されまたスーパーのレジ打ちのパートにもどった。

442 :名無SEA:01/11/17 06:24
レジ打ちをしていると髭を生やしたのおとこがやってきた。

443 :名無SEA:01/11/17 06:28
ロ、、ロブ・ラディン!

444 :名無SEA:01/11/17 09:38
圭子はポケットからすばやくライターを取り出し、おとこの髭に火をつけた。。。
のた打ち回るおとこを見下ろし圭子は叫んだ。
「 さらすぜ、クソスレ! 燃やすぜ、クソひげ! 」

445 :名無SEA:01/11/17 10:36
相変わらず育ちの悪さがきわだつ女であった

446 :名無SEA:01/11/17 16:17
「 首の骨折れろやコラァ! 」圭子は男の後頭部を力いっぱい蹴り上げるのだった。

447 :名無SEA:01/11/19 20:12
クソスレさらすぜ

448 :名無SEA:01/11/19 20:27
圭子「カプちゃんたらカワイイ〜!」

449 :名無SEA:01/11/19 20:30
↑うるせぇぞコラ

450 :名無SEA:01/11/19 21:13
つまんねーぞ

451 :名無SEA:01/11/19 21:15
>450
うるせぇぞ。この貧乏野郎。

452 :名無SEA:01/11/19 21:37
圭子「カプちゃんたらステキ! 男らしいのね!」

453 :名無SEA:01/11/19 21:42
>452
だまれ!クソが。

454 :名無SEA:01/11/19 21:47
つまんねーぞ
この中卒野郎

455 :名無SEA:01/11/19 23:38
中卒が効いたか?

456 :名無SEA:01/11/20 12:18
圭子は読み書きができない典型的な部落生まれ部落育ち部落在住のなサーハーであった。
そしてその部落にはサーヒン以外の外来の文化は存在しないのであった

457 :名無SEA:01/11/20 12:27
部落ネタやめろ!バカ者!!
お前はアタマが片輪だな。

458 :名無SEA:01/11/20 13:00
ローカルサーハーは部落生まれ部落育ち部落在住がほとんどである。だからビジターを締め出すのである。

459 :名無SEA:01/11/20 13:07
俺達はあたまの中は海だけど
キミはあたまの中は膿だな。

460 :名無SEA:01/11/20 13:17
部落民はその部落に他文化流入される事を極端に嫌う性質を持っている。
だからビジターを嫌うのであろう。

461 :名無SEA:01/11/20 18:20
>>459さん、厨房の犯罪抑止のボランティアと思いましょう。」と圭子。

462 :名無SEA:01/11/20 18:23
更に「>>460 外で憂さが晴らせなんだね。可哀相にね。いいのよ。」

463 :名無SEA:01/11/20 18:45
事実を書かれてるだけでなんでそんなに怒るの?
ビジターサーハーより

464 :名無SEA:01/11/20 18:55
>>463はサーファーじゃないわ!」と圭子

465 :名無SEA:01/11/20 19:03
>>460はまたロコに虐められたのね、あのポイントは未だ>>460にはムリと言ったのに!」と圭子

466 :名無SEA:01/11/20 19:05
圭子は部落サーファー以外はサーファーとは認める事ができない頭であった。
頭の中が膿であった。

467 :名無SEA:01/11/20 19:15
頭の中が膿?
部落サーファーらしくて笑えた!
みなさんローカルサーファーを部落民サーファーとこれからは呼ぼう!

468 :カプリスローライダー:01/11/20 21:58
はぁぁぁぁぁん、はぁぁぁぁぁぁん、おぉぉぉぉぉぉぉう、おぉぉぉぉぉぉう、

469 :”管理”者:01/11/21 00:46
差別用語を使用している方、
IPロックしてプロバイダに通報します。

470 :名無SEA:01/11/21 01:21
「さよなら>>466>>467」と圭子は呟いた・・

471 :名無SEA:01/11/21 07:56
朝のトレーニングが終った圭子は、新たな未来が来る予感がした・・

472 :名無SEA:01/11/21 13:08
が 圭子は45歳!
朝のトレーニングとはラジオ体操の事であり・・
新たな未来といってもね・・・夕飯のカップラーメンの選択位のものである・・サーフィンしかせず生きてきたツケを感じる瞬間であった。

473 :名無SEA:01/11/21 14:55
圭子はアナルにバイブをそっと挿入した。

474 :名無SEA:01/11/22 22:37
アナルが広がりすぎて効果がないのであった。

475 ::01/11/22 23:52
圭子はアナルは初めてでなかった。
最初にアナルのバージンを捧げたのは在日韓国人の男だった。

476 :名無SEA:01/11/23 00:01
その在日韓国人サーファーは低学歴でキムチ臭く
頭の弱い圭子にはぴったりの相手だった。

477 :名無SEA:01/11/23 00:15
そしてダイブスレの上がる中の、このスレをチェクするマニアヒッキーも存在した。

478 :名無SEA:01/11/23 00:46
マニアヒッキーは陸サーファーだった。
彼はオナニストであった。

479 :名無SEA:01/11/23 01:09
カゴアイリタン ハァハァ

480 :名無SEA:01/11/23 02:37
来月14日は圭子の46回目の誕生日である

481 :名無SEA:01/11/23 11:39
極太アナルバイブをプレゼントされた圭子は早速挿入。
痔になった

482 :名無SEA:01/11/23 14:50
圭子は血とウンコの付いたバイブを眺めてため息をついた。

483 :名無SEA:01/11/23 15:09
ふぅ。あたしも、そろそろ現役引退かしら?
そう、圭子は絶頂時に屁をコキまくる芸当でAV界のトップ女優であった。

484 :名無SEA:01/11/23 23:27
トップ女優と言ってもスカトロAV界である。

485 :名無SEA:01/11/23 23:40
もうすぐ46歳になる圭子にとってAVは楽な職業では無かった。

486 :名無SEA:01/11/24 22:24
圭子は毎朝オェェェェェッとゲロを吐くのが日課だった。

487 :名無SEA:01/11/25 02:11
ゲロを吐きながら在日韓国人の事を思い出した。

488 :名無SEA:01/11/25 02:12
彼の名は金(キム)だった。あたしの苗字は金田。もしや・・・

489 :名無SEA:01/11/25 03:36
そう・・圭子の生まれた部落は在日韓国人が昔占拠したところであった

490 :名無SEA:01/11/25 17:31
圭子は、日頃「やっぱウェットはオーダーじゃないとね」とほざいていたが、実は
中年太りで、ウェットが入らなかっただけであった。

491 :名無SEA:01/11/25 21:03
数日後、圭子は、ローカルとけんかをして板をぼこぼこにこわされた。

492 :名無SEA:01/11/26 00:12
圭子も実は在日韓国人だったが頭が弱いので韓国が何処にあるか解らなかった

493 :名無SEA:01/11/26 09:50
それはサーハーならわからなくて当然。
バカだもん

494 :名無SEA:01/11/26 11:32
バカで結構ですよ
下ネタ差別ネタ連発の頭の貧しい人たち見てるのも楽しいですから、と圭子は呟く

495 :名無SEA:01/11/26 11:38
http://www.max.hi-ho.ne.jp/~http/

496 :名無SEA:01/11/26 12:01
↑ほんとだね悲しい奴らだな(ゲラゲラ

497 :名無SEA:01/11/26 23:46
落ちないなぁこのスレ

498 :名無SEA:01/11/27 01:03
部落差別ネタは止めよう!

499 ::01/11/27 14:28
オマエモナー

500 :500:01/11/27 14:29
やったー500だ

501 :名無SEA:01/11/27 15:45
部落が差別か?
理由は?

502 :名無SEA:01/11/27 15:47
圭子の友達の坂元は名前は日本人だがかをはもろ韓国人であった。

503 :名無SEA:01/11/27 18:31
サーファー・・・それだけで差別受けてるのはお気付きですか?

504 :名無SEA:01/11/27 18:38
区別は感じたことあるが差別は感じないよ と、みのるくんは言った。

505 :名無SEA:01/11/27 18:55
「サーフィン憧れても出来ないオバカが多いのね」圭子は悩んで、

506 :名無SEA:01/11/27 19:32
「久しぶりにチンポを舐めたいわ」と思い、携帯電話を手にとり、

507 :名無SEA:01/11/27 19:36
クソダイバーに罵声を一言「おまえはウミウシとやってろー!」

508 :名無SEA:01/11/27 20:18
さすが45歳!
パワーがちがう

509 :名無SEA:01/11/27 20:27
あんたらホント暇だねー

510 :名無SEA:01/11/27 22:35
楽な仕事してるんで!

511 :名無SEA:01/11/28 00:13
ここで問題です。Q1
加山祐三 達ヒロシ 草借正夫 パンチョ以東 彼らの共通点は何でしょう?
Q2
仲山美保 仲盛秋名 保田奈留見 彼女等の共通点はなんでしょう?
圭子さん正解は?

512 :名無SEA:01/11/28 04:36
ファイナルアンサー

513 :名無SEA:01/11/28 07:31
ヅラ?
次ぎはわからん

514 :名無SEA:01/11/28 13:33
わからん

515 :名無SEA:01/11/28 14:16
づら!
朝鮮人!

516 :511:01/11/28 21:34
!!!!!!!!!!!!!!!。
!!、正解!!!!!!。

517 :名無SEA:01/11/28 21:39
>516
ブー!!! 不正解! 正解は、屁がくさい、でした。

518 :名無SEA:01/11/28 22:22
はいっ、きえた〜。

519 :名無SEA:01/11/28 23:31
続いて第3問
・・・・・誰かよろしく

520 :名無SEA:01/11/30 12:31
韓国人って差別されてるのかしら?と圭子は思った。

521 :名無SEA:01/11/30 13:24
差別はしていない

522 : :01/11/30 17:55
「達ヒロシもなの?!」

523 :名無SEA:01/11/30 18:43
みりゃわかるだろ

524 :名無SEA:01/11/30 22:14
とりあえず、太陽に吠えろや!

525 :名無SEA:01/11/30 23:09
太陽にほえろの途中でヤリマン雅子の出産の臨時ニュースが入る

526 :名無SEA:01/11/30 23:10
太陽にほえろ見せろ!ゴルア! 品のない圭子であった。

527 :名無SEA:01/11/30 23:12
在日韓国人の娘の圭子にとって皇室の出来事などどうでもよかった。

528 :名無SEA:01/11/30 23:49
突然テレビに長島茂男登場!セコムしてますか?

529 :名無SEA:01/12/01 13:30
ちょうさんってチョン?圭子はふと思った。

530 :名無SEA:01/12/01 15:52
昨晩 アナルセックスしたよ

531 :名無SEA:01/12/01 18:42
根暗ダイブスレに囲まれてる私ってイケてるのね by圭子

532 :名無SEA:01/12/01 23:41
根暗でケッコーですよーサーハーはカンコック人多いですから(ゲラゲラ

533 :名無SEA:01/12/01 23:45
サーヒンがチョンコのスポーツと知った圭子であった

534 :名無SEA:01/12/02 00:01
チョーセンもニホンももうこはんつながりよと、ミノルはいった。

535 :名無SEA:01/12/02 11:06
皇民とチョンを一緒にするな!と長島茂男は言った。

536 :名無SEA:01/12/02 17:35
チョンさーはー

537 :名無SEA:01/12/02 23:27
部落民サーハーも多いっすね

538 :名無SEA:01/12/02 23:46
部落民と在日韓国人の間に生まれた圭子は生まれながらのサーハーであった。

539 :名無SEA:01/12/02 23:47
金に困った圭子はダイバーからカツアゲしようと思いついた。

540 :名無SEA:01/12/02 23:49
そして海から上がってきたダイバーを掴まえた。

541 :名無SEA:01/12/03 01:18
そして言った
私は部落民サーハーよ!
セコムしてますか?

542 :名無SEA:01/12/03 01:44
ケケケ

543 :名無SEA:01/12/03 13:27
そのダイバーは、もろ部落ダイバーであった。

544 :名無SEA:01/12/03 13:30
部落サーハーと部落ダイバー!
良くある話である

545 :名無SEA:01/12/03 19:17
チョンだの部落だのそんなのばっか……最初は良スレだっただけに残念。
バカが混じるとスレが腐る。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★終了★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

546 :名無SEA:01/12/03 20:02
>>545 大賛成、ラウンド2まで9.5付けるけど、あとは失格!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★断筆★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

547 :名無SEA:01/12/03 21:25
圭子は、原チャリで海に通っていた。しかし、それが猛烈なボロで黒煙を噴きまきまくり
だったのでよく警官に止められていた。
だがしかし、なぜかガソリンはハイオクであった・・・。

548 :名無SEA:01/12/04 00:07
圭子を目のカタキにしてる警官はチョンコだった。

549 :名無SEA:01/12/04 00:09
勝手に終わらせるな!
ローカル部落サーハー!

550 :名無SEA:01/12/04 00:16
>548の続き
警官は圭子の額に銃を突きつけこう言い放った!!

551 :名無SEA:01/12/04 00:17
セコムしてますかー?

552 :名無SEA:01/12/04 00:18
そしてシーメンズクラブに入りなさい!

553 :名無SEA:01/12/04 00:20
チョンコ警官はダイバーだった。かってサーハーに苛められたらしい

554 :名無SEA:01/12/04 00:44
その次の瞬間、圭子は信じられない行動に出ただった!!

(ガチンコ風に!)

555 :ネオ抹茶:01/12/04 23:42
次回、リレー小説史上最悪の事件が!

556 :名無SEA:01/12/04 23:43
どうなってしまうのか!!!

557 :名無SEA:01/12/04 23:54
ガチンコ・ファイトクラブの梅宮登場!

558 :梅宮:01/12/04 23:55
おーい!部落民サーハーどもよ俺と遊んでくんない?

559 :名無SEA:01/12/05 00:42
圭子は言った「558は相手にしないでね〜」

560 :名無SEA:01/12/05 01:13
圭子は、翌日ひさびさにサーフトリップにいった。

561 :名無SEA:01/12/05 09:23
しかし海岸は逆恨みした梅宮の手によりキムチ臭で充満していた。

562 :名無SEA:01/12/05 09:48
もう一度かくにんする
圭子は46歳であるが見た目は50半ばにみえるのであった。

563 :名無SEA:01/12/05 12:26
>>1
圭子をサーファーとのみ位置付け、詳細を定義ないままに何処かの真似事の様に立ち上げたため 差別用語が横行し、さらには別の板まで飛び火している。
この現状を自分の責任において撤収せよ。

564 :名無SEA:01/12/05 17:37
梅宮と圭子、二人の中卒は激しくぶつかり合う。

565 :名無SEA:01/12/05 17:38
圭子「梅宮はサーハ―じゃないわ」

566 :名無SEA:01/12/05 17:44
チョンである梅宮を激しく罵倒する圭子。
と、その時

567 :名無SEA:01/12/05 17:51
国分「梅宮よ 誰もおまえに相手する奴はいねぇんだよ」

568 :名無SEA:01/12/05 18:20
ビビる長瀬。その時、圭子がとんでもない行動にでた!

569 :名無SEA:01/12/05 20:01
ウンコした!

570 :名無SEA:01/12/05 20:35
関西人 朝鮮人 部落民 全部同等の差別用語であることをサーハーには理解できないのでしょう

571 :570:01/12/05 20:39
 
 ワァオ、タマキン! ワァオ、タマキン! ウァァァァァァァァァァッ!!!!! キンタマ。
  

572 :名無SEA:01/12/05 20:44
キャベジンは医薬用語です。

573 :http:// YahooBB231225019.bbtec.net.2ch.net/ :01/12/05 22:17
guest guest

574 :名無SEA:01/12/06 00:43
圭子のウンコはとてつもなく臭かった。
梅宮「これくらいのウンコは俺にもできるぜ!」

575 :名無SEA:01/12/06 01:08
中卒の圭子はガチンコ大検予備校に入ることにした。

576 :名無SEA:01/12/06 07:54
そんなにガチンコが好きなの?

577 :名無SEA:01/12/06 10:24
肛門のシワをを数える圭子 そこに茂雄が・・・・
セコムしてますか?

578 :名無SEA:01/12/06 13:32
セコムはもういいよ。

579 :名無SEA:01/12/06 13:43
ガチンコ大好き。と圭子は言った。

580 :名無SEA:01/12/06 19:49
圭子はビジターのくせに車からタバコを投げ原付のローカルにあたり板をボコボコに壊された。

581 :名無SEA:01/12/06 19:58
板といっても、近くの小学校がらパクってきたビート板で、圭子にとっては痛くも
かゆくもなかった。

582 :名無SEA:01/12/06 20:05
ローカルサーハーとは部落民サーハーの事である

583 :名無SEA:01/12/06 22:42
圭子は中卒だからボコボコにされたと思いガチンコ大検予備校での勉強に励んだ。
しかし大和龍門は圭子はサーハーだから大検は無理だと言い放った。

584 :名無SEA:01/12/06 23:01
食い下がる圭子「中卒のほうが関西人よりマシよ!」
そして又も梅宮登場!「おーい負け犬サーハーどもよ!」

585 :名無SEA:01/12/07 06:24
>>545-546
まったくその通だな!

586 :名無SEA:01/12/10 13:26
落ちないなぁ このスレ

587 :名無SEA:01/12/10 21:54
このスレもうやめろや

588 :名無SEA:01/12/11 01:17
梅宮は野良犬を捕まえて犬鍋にした。圭子はためらったが空腹に勝てず犬鍋を食べた。

589 :名無SEA:01/12/11 01:21
↑ログブックスレに帰ってくれ

590 :名無SEA:01/12/11 16:16
全て>>1に責任がある

591 :名無SEA:01/12/11 20:50
♪ チンチン、チチ〜ン、チンチン、チチ〜ン、チンポ、チンポのチンポだよ〜 ♪

592 :1:01/12/12 14:10
「最近、基地外が殖えて物騒ね」
実は陸で、ネットサーヒンは超一流な圭子は一人呟いた。
「でもバカが沢山釣れたし満足だわ。そろそろこのスレ終了しようかしら」
「アディオス、童貞ヒッキーたち。いい夢みろよっ」
そう言い残して圭子は回線を切った。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆ご愛読ありがとうございました。終了☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

593 :名無SEA:01/12/14 22:50
終わっちゃったネ。
良スレだっただけに残念。

594 :1:01/12/14 22:59
「チンポマンコ、チンポマンコ、チンポマンコ、チンポマンコ、ピュッピュ〜ッ!」

595 :名無SEA:01/12/15 14:41
優良あげ

596 :名無SEA:01/12/16 00:39
このスレは最高だね!

597 :名無SEA:01/12/16 22:12
♪ チンチン、チチ〜ン、チンチン、チチ〜ン、チンポ、チンポのチンポだよ〜 ♪

598 :名無SEA:02/01/05 10:05
2002年....
アイツ等が帰ってくる....
圭子・nagasima
物語はすし屋から始まる....

599 :名無SEA:02/03/14 18:07
B魴A鮎C鮑鮒鮓鮖鮗鮟鮠鮨鮪鮫鮭D鮴鮹E鯀鯆鯉鯊鯏鯑鯒鯔鯖鯛鯡鯢鯣鯤鯨鯰鯢
鯲鯵F鰄鰆鰈鰉鰊鰌鰍鰐鰒鰓鰔鰕鰛鰡鰤鰥鰭鰮鰯鰰鰲鰹鰺鰻鰾鱆鱇鱈鱒鱗鱚鱠鱧鱶

圭子「わかんなーい」

600 :名無SEA:02/03/24 00:59
600ゲット

>599はご苦労
中卒圭子は寿司屋に縁が無かった

601 :名無SEA:02/03/24 04:43
>>599 そして 折れは 突然 スシクイテーと思った

602 :名無SEA:02/04/12 00:02
>>601

漏れも鮨喰いて〜

603 :すぱ〜ミルクチャン:02/04/12 00:24
とりあえずスシでも喰いいっか!

604 :のいず:02/04/12 00:30
古い暖簾がいい味の寿司に入ると、店先でシブガキ隊が大ハッスル

605 :名無SEA :02/04/12 00:57
寿司食いねェ〜と、時価のものを重点的に勧めてくれる。

606 :名無SEA:02/04/12 11:03
ハイ、終了

607 :名無SEA:02/04/14 01:48
また部落ネタで盛り上がれや

608 :名無SEA:02/04/29 01:23
部落民の圭子にとって寿司とはフナ寿司のことである。

609 :名無SEA:02/05/02 09:47
そして、その店のおやじは何故かフナ虫を握った寿司を「フナ寿司」と言い張った。

610 :名無SEA:02/05/09 00:56
 
***  第2章 フナ寿司編 完  ***
 

611 :名無SEA:02/05/16 00:33
age

612 :名無SEA:02/05/17 01:11
age

613 :名無SEA:02/05/18 18:36
「汚チンコだいすき」圭子はしゃぶりまくった

614 :名無SEA:02/05/18 19:21
***  第3章 しゃぶりまくり編  ***

615 :名無SEA:02/05/18 20:08

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |  ウゼーぞてめえら    |
 | 
 |___________|
      ∧ ∧ ..||
     ミ#゚Д゚ミ..||
     ミ   づ||
   〜ミ  ミ ||
     U .U ||



616 :名無SEA:02/05/19 01:34
へ?

617 :のいず:02/05/19 01:35

  ∧ ∧
  (*´ー`)   マターリしましょ
  (っ且~___
  /      \


618 :名無SEA:02/05/19 01:36

ンチュ、ピチャ、チュプ、チャプ、ピチャ…
「はぁぁ、は、はぁあぁ、はっ、はぁ、んんっ…」

619 :名無SEA:02/05/19 01:39
「ぶりぶりッ!ぷぅ〜。ぶりぶりッ!ぷぅ〜。ぶばばばばばッ!!!」
 

620 :名無SEA:02/05/19 01:40
「どっぴゅんどぴゅんどばばばばばばばば」

621 :名無SEA:02/05/19 01:41
つぅぅぅぅ〜ん、もわぁぁぁぁぁん、、、つぅぅぅぅ〜ん、もわぁぁぁぁぁん、、、
 

622 :名無SEA:02/05/20 22:28
age

623 :名無SEA:02/06/15 00:39
いんちきジャン

624 :名無SEA:02/06/21 06:14
下痢のあと眩暈がした

625 : :02/06/21 06:15
そりゃ朝からたいへん

626 :名無SEA:02/07/01 02:41
そのとき!

627 :名無SEA:02/07/01 19:33
正露丸をくれた若いサーファーがにっこりして圭子に差し出した

628 :名無SEA:02/07/01 21:14
ドナルド高山海苔と○○○○本舗がお互いハグしあいディープキスをしていた

629 :名無SEA:02/07/01 21:31
へっへっへっ 折れ 仮性でちと臭うけど ○○○ってくれる?



630 :629:02/07/01 21:34
へっへっへっ 折れ 仮性でちと臭うけど 顔面蹴ってくれる?

631 :629:02/07/02 00:36
へっへっへっ 折れ 仮性でちと臭うけど 包皮切ってくれる?

632 :名無SEA:02/07/02 23:11
へっへっへっ 折れ 仮性でちと臭うけど 尻穴ヤってくれる?

633 :名無SEA:02/07/04 20:33
age


634 :名無SEA:02/07/04 20:49
チョコボール向井が!!やめてー!

635 :名無SEA:02/07/04 22:56
プツッ  あーアダルトビデオも飽きたなぁ。そろそろ海でも行ってくっかぁ?

636 :名無SEA:02/07/05 22:03
あー、ビデオデッキ持ってって、海でアダルトビデオ見っかぁ?

637 :名無SEA:02/07/05 22:51
デリヘルでも呼ぶかア

638 :名無SEA:02/07/05 23:03
勝負ぱんつ履いてデリヘルかア?

639 :名無SEA:02/07/06 22:26
圭子指マンしてやるから股ひらけやァ

640 :名無SEA:02/07/13 00:34
ひとあしはやい台風がやってきた。

641 :名無SEA:02/07/13 15:24
そこへ10000ギガトンの水爆が落ちてきて地球は消滅した。

《完》



642 :名無SEA:02/07/22 14:22
と思ったその時!!
瓦礫の中から圭子がぁ〜〜〜〜ッ  又もファイトクラブに
思いもよらない事態がッ!


643 :台場排除委員会:02/08/06 13:31
その時、ムスタングから地裁女の子がでてきた

644 :名無SEA:02/08/08 00:23
************************
ダイバーは立ち入り禁止になりますた。
このスレは板の意思により諦めるまでこのコピペが
AGEで張られます。
書き続ける限り憎しみの対象になります。
************************

645 :名無SEA:02/09/16 17:27
 
***  第4章 ラーメン王編  ***
 


646 :名無SEA:02/09/16 20:09
圭子は一ノ宮の浜辺でラ王をチュルチュルすするのであった。

647 :名無SEA:02/09/16 23:51
そして突然、ラ王を地べたに叩きつける圭子

648 :名無SEA:02/09/16 23:57
そう。。。圭子はラ王よりも大の男好きなのであった。

649 :名無SEA:02/10/10 18:49
そう。圭子は、◯ェラ王だった。

650 :名無SEA:02/10/14 11:57
そう。圭子はB民でもあった。

651 :名無SEA:02/10/14 19:13
いつものこのネタに飽きたので、北海道に行って

652 : :02/10/20 04:48
湘南最悪!ロング師ね!

653 :名無SEA:02/11/13 18:02
ちん子

654 :名無SEA:02/12/11 17:33
早く入れてー!、中でいっぱい出してー!! と思わず叫んでしまったが、

655 :名無SEA:02/12/11 18:35
出されたモノはアルコールの混じったおしっこだった。


656 :名無SEA:02/12/11 20:14
あのう・・彼女はサーハーに多い部落の出身者じゃなかった?

657 :山崎渉:03/01/07 21:30
(^^)

658 :名無SEA:03/01/15 19:50
しかしその後、ハードなファックを求む圭子は、男のモノを受け入いれることに。
硬くなっていたはずだったチンチンを実感したはずだったが、

659 :名無SEA:03/01/15 20:11
奥に入っていく途中でしぼんでいくと実感したところで
また、おしっこを膣内に出され

660 :台東:03/01/17 04:34
そして、ビールを飲んで寝たのだった…

661 :vvv:03/01/17 05:52
http://www6.ocn.ne.jp/~endou/index2.html
     ★YAHOOOプロフィール★

662 :名無SEA:03/01/17 08:08
適当なスレが見当たらないので、ここでいいや。
無駄にIM送るやつはなんなんだろうな。
「長時間並ばないでください」とか言われた。
(Q入れてから5分くらいだったけど)
並ばれるのが嫌なら接続して即キャンセル、
わかってるやつはこれでもう一度Qを入れない。
それでもQを入れたら虫かご入れるだけ。
下手にIM送ると、逆ギレされるだけだから、
やめた方が良いと思うんだが、
まあこういう香具師も逆ギレするタイプなんだろうな。

663 :bloom:03/01/17 09:06


http://www.agemasukudasai.com/bloom/

664 :山崎渉:03/01/22 07:51
(^^;

665 :山崎渉:03/03/13 16:16
(^^)

666 :山崎渉:03/04/17 11:36
(^^)

667 :山崎渉:03/04/20 05:32
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

668 :名無SEA:03/05/17 17:26
***  第5章 ヨット編  ***
 



669 :名無SEA:03/05/17 18:58
恵子は今年で52歳を迎えた。

670 :名無SEA:03/05/17 19:00
サーハー人生を送り、結婚もせず好きなサーハーをしながらその度に金をためては
サーハーをし、その繰り返しだった。

671 :名無SEA:03/05/17 19:01
死んだ母親に「まあお前はそうやって好きなことをして死んでいけばいいさ」といわれた。


672 :名無SEA:03/05/17 19:02
複数の男達と性交したのは女として最高の味わいだったのかもしれない。
花嫁姿と孫をだかせてやれなかったのが心残りであったが。

673 :名無SEA:03/05/17 19:06
死んだ父には家の前が海だったので夏がくるといつも抱えてもらって
泳ぎに行った。太平洋側の海ではサーハーの波はもってこいだ。


674 :名無SEA:03/05/17 19:08
自然と板をもって波にまかせた。波まかせの人生だった。父との光景にはもう一つある。

675 :名無SEA:03/05/17 19:09
力もないのに風だけで動くヨットだった。圭子はディンギー型のヨットを一つ中古で購入した。

676 :名無SEA:03/05/17 19:11
ヨットで港をでたら、矢の飛ぶようによく走る

677 :名無SEA:03/05/17 19:13
ひたすらタックを何度もきりながら夢中になっていたらヨットの集団から外れて一つの島に向かった。

678 :山崎渉:03/05/22 02:00
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

679 :山崎渉:03/05/28 16:18
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

680 :名無SEA:03/06/01 22:00
久しぶりに再開するので誰か続けてください。

681 :名無SEA:03/06/01 22:03

素っハダカにリーシュというかっこうでゲットした
みな唖然としてましたが、ローカルたちに
「こんにちわ」と言ったらむこうも
「こんにちわ」と言ってくれました
人にあったらあいさつをしろと親に言われたわけがわかったような気がします


682 :名無SEA:03/06/01 22:05
別の人に素っハダカにリーシュであいさつした。
あいても素っハダカになってあいさつしてくれた。

683 :名無SEA:03/06/01 22:12
>682
まさしく、アロハ・スピリッツだねえ!

684 :名無SEA:03/06/21 15:50
アロハスピリッツいいかもしれない。。。。だから圭子はこの板のひとたちが大好きだ

685 :名無SEA:03/06/21 15:51
風がとまったのでヨットをとめて自分の半生を圭子は思い出し始めた。

686 :名無SEA:03/06/21 15:52
大きな網元の家に生まれた圭子の家は破綻していた。数なる姑のいびりに圭子の母は耐えかねたのだ。

687 :名無SEA:03/06/21 15:53
姑は現在糞まみれになって圭子の母の介護にかかっている。あれほどいびり倒した嫁なのに世話になるときはぼけてなにもなしか。

688 :名無SEA:03/06/21 15:54
おまえも早く結婚せえよといわれて子供のうちから結婚相手を探して巨チンをさぐったりセックスをこころみたがなんだか結婚まではいかない。

689 :名無SEA:03/06/21 15:55
海洋文学とか書いている小説家と出会ったこともあってこの人ならわたしのへたれな人生を理解してもらえると
結婚をせまったのだが身分相応ということで作家に笑われてさよならして捨てられた。

690 :名無SEA:03/06/21 15:57
今年90になる叔父に「お前も50にもなってなんだからもっと母親のことを考ええよ」といわれた。


691 :名無SEA:03/06/21 15:59
なにもわかってない。あの人たちにはなにもわかっていないのだ。あの母親だって自分の娘を
あの姑の子の学のない品性のないDQNな男の子供だと自分の娘とはいえいかに卑しめて罵倒を吐いたか。

692 :名無SEA:03/06/21 16:00
あの女の親戚だっていかに娘が卑しいかさげずみ笑ったか。

693 :名無SEA:03/06/21 16:14
それにしても祖母は108歳なって村で賞状をもらったが糞まみれで恨みを買って人の手をかりて長生きして果たしていいものか。
人の人生というのは華々しくぱっと咲いてぱっと散るのが美しい。


694 :名無SEA:03/06/21 16:17
そんな日常がいやでくるしまぎれに現実逃避に好きなサーハーをやっていていいものか。最近は10日土木作業員やレジ打ちをやすんで自分の人生について考え込んでいる。

695 :名無SEA:03/06/21 16:19
もっとやすめば首になるかもしれない。いまさら職もないだろう。2ちゃんねるプラスVOL2でひきこもりは家を丸ごとかってもらえとあったようにあの鬼のような母親に一件家をかってもらうのもなんだ。

696 :名無SEA:03/06/21 16:20
知り合いのショップで寝床をかしてもらい転々としてきた。口に塩辛い液体が入ってくる。汗だと思ったら涙だった。

697 :名無SEA:03/06/21 16:21
太陽が一番高いところでぎらぎら圭子を照りつける。圭子は決意した。太陽が決めてくれた。

698 :名無SEA:03/06/21 16:22
海に圭子はダイビングした。どうせ救命用具はつけている。ヨットが岸壁にたたきつけられてこなごなになった。

699 :名無SEA:03/06/21 16:24
あの家の思いでなんかいらない。ゆらゆら揺れる波間で圭子はびしょぬれになりながらこなごなになったヨットをみた。そしてヨットの板切れの破片を片手で
握ってそれを思い出としていきていこうと岸までクロールで泳ぎ始めた。

700 :名無SEA:03/06/21 16:25
岸にはわたしの人生を決めた板がご主人が帰ってくるのを待っている。あの島へはまた踏ん切りがついたときにいってみよう。

701 :名無SEA:03/06/21 16:30
***  終章 さらなる高みに昇って  ***


702 :名無SEA:03/06/21 16:36
大きな波にのってみよう。それには海外なのだが金がない。圭子は日本の海を気に入っている。大きな波にのってみたい。

703 :名無SEA:03/06/21 16:38
高い波にのって高いところから地上を見回してみたい。そんな欲求にかられた。波にのっているときは見下ろす余裕なんかないのだがやってみたい。

704 :名無SEA:03/06/21 16:39
波がでるまで小説を読んで待機していた圭子。

705 :名無SEA:03/06/21 16:39
そして突然、小説を地べたに叩きつける圭子


706 :名無SEA:03/06/21 16:42
日本人で23人目のノーベル賞を採ったのはなんとあの海洋小説家だった。

707 :名無SEA:03/06/21 16:45
ノーベル文学賞響きのいい。。。。>>1の目指せ!文学賞!のHNにほくそえみながらこの小説を長く愛読してきたのだが、文学賞をとるとはとてもおもえ
・・・いやこの小説面白い。自分が書き込んだところ以外は。

708 :名無SEA:03/06/21 16:47
どんな高い波にのってもノーベル文学賞には及ばないだろう。うなだれて地べたに這いつくばる圭子。

709 :名無SEA:03/06/21 16:51
どこかでまた再会できてメイクラブができると信じていた自分の甘さに舌打ちした。

710 :名無SEA:03/06/21 16:51
フランスの映画でそんなシーンがあった。あれもまた捨てられた女の運命だ。仕方ない。ヌーベルバークなんか興味ない。

711 :名無SEA:03/06/21 16:58
>>372
の設定を読み直し焦る圭子。母親は1年記憶を失って12歳のころに帰ってきた昭和生まれの気丈な母だ。

712 :名無SEA:03/06/21 17:15
「ノーベル文学賞なんか個人の思想の押し付けの叩き売りじゃないか。あれだったらまだ長年の
実験結果により得た分野の新発見のノーベル賞でも理系のほうがよっぽどか信憑性がある」
海に向かって叫んで突如板を抱えて波に向かって走り出した。

713 :山崎 渉:03/07/15 12:09

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

714 :名無SEA:03/08/07 15:36
暑い

715 :山崎 渉:03/08/15 21:21
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

716 :名無SEA:03/09/05 01:46
age

717 :名無SEA:03/12/12 08:08
あげ

718 :名無SEA:04/01/29 20:32
age

719 :名無SEA:04/01/29 20:46
アゲマンといわれた時期もあった。そう、キムタクの筆おろしも私だった。小泉の愛人の時期もあった・・・
圭子は気付いた。結局男を幸せにすることは出来ても自分は幸せに出来ない。私のアゲチンは何処にあるの?
「そうよアゲチンよ!アゲチムポよっ  どこ〜っ」

720 :名無SEA:04/01/31 18:29
はっ、圭子は飛び起きた。全身は汗でびっしょり濡れていた。「夢か〜」

721 :名無SEA:04/02/02 18:32
「やばい!プライド見なくちゃ!MayBe!」と叫んだ。レジェンド木村が出る日だ。

722 :名無SEA:04/02/11 23:31
売れる前の拓哉との一夜を思い出していたら、マムコが熱くなってきた。

723 :アーシャ:04/02/20 22:29
女を傷物にしておいて、よくのうのうとTVに出てこれるよね

724 :名無SEA:04/03/12 14:22
サーフィンしたこと無いので何も書けません
じゃ

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