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  格闘シュミレートスレ  

1 :名無しの格闘家:03/11/28 00:53 ID:eNd1R1kh
永田祐司vsミルコ・クロコップ

1R
両者スタンドでの牽制でスタートし、21秒の時点でミルコがハイキックを
放つ。
しかし永田はなんとこれをキャッチし、ドラゴンスクリュー。
マットに叩きつけられたミルコは脚を押さえて悶絶。
すかさず永田はマウントを取ろうとするが、そこは流石のミルコ、簡単には
取らせずグラウンドでの攻防が続き1R終了。

2R
1Rと同じように両者スタンドでの攻防となるが、先程のドラゴンスクリューで
脚を痛めたミルコはスピードが落ちる。
再びハイキックを放つも先程のキレが無い。
永田はこれをかわすと本物のキックはこうやるんだとばかりにvs小橋戦
で見せた超高速ニールキックをミルコの側頭部に炸裂。
脳震盪を起こしたミルコはグロッキー状態に。
すかさず永田は後ろに回りこみ、エクスプロイダー。
間髪入れずナガタロック3を決めるが、ミルコは既に失神。
ここでレフェリーストップが入る。

○永田(エクスプロイダーによるKO)ミルコ

こんな感じにシュミレートしていくスレです。

2 :名無しの格闘家:03/11/28 00:54 ID:wzI+CArk
>>1
妄想は脳内だけにしておいた方がよい。

3 :名無しの格闘家:03/11/28 00:57 ID:99L6IfqP
永田祐司vsミルコ・クロコップ

1R
両者スタンドでの牽制でスタートし、21秒の時点でミルコがハイキックを
放つ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

4 :名無しの格闘家:03/11/28 00:58 ID:5dXX26WP
シュミレーション

5 :名無しの格闘家:03/11/28 01:13 ID:wnSBlO7+
>>1 うん!なかなか良いシュミレートですね。

6 :名無しの格闘家:03/11/28 01:14 ID:wnSBlO7+
>>2 日本語変だぞ。妄想は脳内でしか発生しません。

7 :名無しの格闘家:03/11/28 01:16 ID:ZqCKklgz
俺の趣味はs

8 :名無しの格闘家:03/11/28 01:27 ID:GXIGt6vR
趣味レート

9 :名無しの格闘家:03/11/28 01:29 ID:IkZmL1xP
小橋VSミルコ・クロコップ

1R
開始早々小橋が左のジャブ打ちから牽制タックル!
あっけなく組みはずされミルコが左右の連打か旋律の
左ハイ!
小橋は立ったまま動かない・・これはスタンディングダウンか!?
と場内騒然。ミルコがとどめをさそうとした時に小橋、青春の握り拳・・
固まったところを反対サイドのロープにダッシュしミルコの首元へラリアート!
ミルコ失神。NOAHの真髄を見せ付けられた試合となった。小橋強し!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


試合後インタビュー

小橋

―ミルコ選手はどうでしたか?
「中々いい選手だった。しかし一発目の左ハイを受けた時、目覚めたね
 あっ本気をださなきゃいけない。ってね。そう思わせるミルコは凄い」

10 :名無しの格闘家:03/11/28 01:46 ID:LgjDpPMG
三沢vsミルコ

1R
序盤はお互いに牽制しあう。
5分過ぎ、三沢の凄まじいオーラに耐えられなくなったミルコが先に動く。
一気に間合いを詰め、左右のワンツーから左ハイ。
しかし、三沢はこれを冷静にかわしエルボー3連打からローリングエルボー。
完全に腰から崩れ落ちたミルコを引きずり起こし、エメラルドフロージョン。
失神KO。


試合後インタビュー
ミルコ「・・・・(ノーコメント)」

三沢「強かったね。オーラって言うの?戦った者にだけわかるオーラ・・・
それが物凄かった。
できれば(エメラルドフロージョンを)使いたくなかったんだけど、(ミルコの)心
を折るにはあれしかなかった。」

11 :名無しの格闘家:03/11/28 01:50 ID:zyNPDJhX
先にシュミレートと言う言葉をシミュレートしてくれ。
ふいんき。

12 :名無しの格闘家:03/11/28 01:51 ID:Vf1/KxT0
>>1は的を射るを的を得ると書くに50000三沢さん

13 :名無しの格闘家:03/11/28 03:30 ID:eFFJYhqt
エメリヤーエンコ・ヒョードルvsヒロ斉藤

1R
圧倒的多数にヒョードル圧勝と予想されていたこの試合。
ヒョードル自身もこの雰囲気に乗って余裕を浮かべつつ序盤からフックで攻めて
いき、ヒロがダメージで動けなくなったところを一気にバックに回って
スリーパーを決める。
これで決まりかと誰もが思ったその時、なんとヒロはその場でジャンプし、
セントーンのようにヒョードルを背中から叩きつけた。
この攻撃で後頭部を強打したヒョードルはその場にうずくまる。
すかさずヒロはヒョードルの上に乗りマウントでタコ殴り。
ここでレフェリーが試合を止めた。
会場からは割れんばかりのヒロコールが起こった。

○ヒロ斉藤(1R1分57秒 レフェリーストップ)エメリヤーエンコ・ヒョードル

14 :名無しの格闘家:03/11/28 19:39 ID:LgjDpPMG
agetoku

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